プレミア音楽朗読劇 VOICARION XIII
「女王がいた客室」
シアタークリエ ソワレ
竹下景子 津田健次郎 梶裕貴 高垣彩陽

限定の3,000円割引チケットでセンターで良い席
素敵なホテル滞在。
津田健次郎
ダンスレッスンの時の「子爵の対応」 表情も柔らかい
悪い顔してても悪役感は無い→当然だよね
目的のためだし
Wボタンのドットベスト可愛い
爵位を持った皆がホテルに従事してもてなす
最後まで皆が皆 威厳を保っている
ラスト死が訪れる訳では無いのに泣ける
セットの時計の時刻が処刑の時間だとか細かいところまで…
時は流れ色々変わってもそれぞれの思いは変わらずと思うと深いなー
藤沢文翁さんの作品本当にどれも好き。
前回はほぼ配信になった事情もあり
キャストの想いが凄く伝わってきて
カーテンコールの梶裕貴のコメントでまた泣いた
エスコートする姿も全てが泣けてくる
キャストもちらほら涙を流していて最後の最後まで忘れられない。