六本木ヒルズのマックって日本一の客席数なんだね。
知らんかった。
上下合わせてかな。

それよりもやっぱ何より「んんん?」となるのは、
主婦(夫)
の部分ですよね。
主夫が認められる時代になったんだすなぁ。


28日~30日まで「さくらキャンペーン」←名前うろ覚え。
さくら色(ピンク)を身に付けていくと、さくらてりたまのMセットが500円!
レジでピンク色申告が必要。
クーポンで630円のセットが130円も安くなるよ~!

ピンク色の対象は、洋服、バック、ハンカチ、定期入れ、アクセサリーなど。




そんなわけでワタシはサマンサのピンクのバッグを、 マミタスはピンクのシュシュで申告。
コーヒーはマックアプリのスクラッチで当たった無料コーヒー、略してタダコー。
マックでコーヒーに金は払わん!

さてさて、さくらてりたま。


これじゃわかんないだろうけど、バンズがほんのりさくら色桜でございます。
去年かおととしはマヨネーズがさくら色だったよね?

お味は……
ん、なんか、海外で感じるアジア風味がする、というのがワタシとマミタスの共通見解ざます。

そんなわけで。
普通のてりたまの方がおいしいね、でも、ほら、ワタシ達イベント好きだから仕方ないよね~♪という結論。
             
こんばんは、六本です。

おもいっきり六本木でもなければ、それどころか東京でもないんだけれども、

福島の郡山の「向山製作所 郡山表参道カフェ」へ行ってきました。
郡山なのに何故に「表参道」なんて名前に付けてるのかちら?
郡山でも裏通りなのに(笑)

六本が行ったのは夕方だったせいかSOLD OUT続出。
でもカフェでは生キャラメルを1個試食に出してくれるので、味わうことが出来ました。

めっっっっっっちゃ美味しかった!
花畑牧場のは六本的には一度味わえばもういいかって感じだったけれども、ここのはまた食べたい!

そういえば六本木ヒルズに花畑牧場カフェがあったけれども数年前に撤退しましたね。
六本も一度しか行かなかったです。

さて、向山製作所では、六本はスタンダードなパンケーキ、キャラメルソースを、一緒に行ったくみっきーはストロベリーソースのを。








キャラメルマキアート的なの(名前忘れちゃった)
クリームブリュレみたいに表面を崩していただきます。
これも美味しかったよ~~~!


そして何より店員さんの接客が素晴らしく感じが良い!
満足満足。
今度はプリンを食べてみたいな。

パンケーキは普通です。
とりたてて「ここでなければ!」というほどではないかな。

ワタシのNo.1パンケーキは万惣なので。
なくなっちゃったけど(。>д<)



こんにちは、六本ガールズです☆


エッグセレント

去年11月だったかなぁ?
オープンしたエッグセレント。
今も大人気。
予約取らないと並びます。
テラス席がオープンしたようです。

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飲み物、先にきますw

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カップにはそれぞれ言葉が。
私のは「Otsukaresama」
癒される!!
底のハートもカワイイ~!

値段忘れちゃったけど、ケッコーケッコーコケッコーなイイお値段です(^▽^;)
eggなだけにコケッコー、、
о(ж>▽<)y ☆
外人みたいに自分で言って自分でウケた!

プレートにしました♪
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ヘルシーなんだかヘルシーじゃないんだかよくわかりません。

ホワイトオムレツ、トータルワーカーズカフェのとは違い、メレンゲを焼いてるのかな、フワフワ。ふわふわ。

結構お腹いっぱいなりました。

予約すると、紙ナプキンに名前とメッセージを書いてテーブルに置いてくれていて、スタッフの心遣いが感じられます。

今度はモーニング食べに行きたいな!

六本木ヒルズのポイント5倍デーは3/23まで!
にゃふん!

はじめまして、六本ガールです。
六本木に生息しています。
美味しい食事と美味しいお酒が大好物。
美味しい時間は楽しい時間。


最初のお店はどこにしようかなぁと悩んだけれども、
やっぱり(何がやっぱりなのかわからないけど)ロブションかなぁ。

ラトリエ ドゥ ジョエル・ロブション
http://www.robuchon.jp/latelier_menu


オープンキッチンで自由に楽しむ

シェフやサービススタッフとロングカウンターをはさんで会話をはずませながら、気軽に自由に楽しんでいただける、
ロブションが提唱する「コンビビアリテ(懇親性)」を具現化した空間です。
オープンキッチンで料理を仕上げるシェフを目の前に、絶妙のタイミングで供される料理をカウンターでご堪能頂けます。
コース料理に加え、小皿のアラカルトも充実。
ロブション モダンフレンチをその日の気分に合わせて自由に組み合わせてお楽しみいただけます。
(Webより引用)

とあるだけあって、結構カジュアル。
(お値段はカジュアルじゃないけどw)
スタッフが若いからそう思うのかな。
私が行くのはおもにランチ。
ランチでもまずは食前のドリンクを聞かれます。
「いらないです」と言ってもよし。
料理メニューに移れます。

一番安いのがコレ↓
L’UNIQUE / MENU À LA BROCHE
¥1,890
ロブション氏が提案する平日のみの数量限定のワンプレートランチとロティスリーメニュー

ランチにコレ以上出すのはちょっと、ね。
あはは。
貧乏ではないけれどもリッチでもない六本ガールなのです。

さて。
ある日のワンプレート。
Webにあるメニューはアイナメとなっていますが、この日はgigot d'agneau/ジゴ ダニョー(子羊のモモ肉)でした。
美味美味!

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アレルギーとか苦手な食材を聞いてくれるけど、言ったら前菜とか変えてくれるのかなぁ。