双方向コミュニティ・マーケティングはSNS、ブログを超えるか!?
mixi(ミクシィ)を使ってみて、自分たちのビジネスやサービスに使えないかと思った人は少なくないはず。ASPで双方向コミュニティ・マーケティング環境をサービス&マーケティングサポートをしてくれるのが、エイベック研究所です。
コミュニティ・マーケティングは、企業やサービスを愛するファンに対して、“プライベート・ビーチ”を提供するようなもの。安全でかつ特別感もある、でも、柵で囲われているわけでなくオープンな感じと語る、武田社長。
インターネットを活用した、顧客やユーザーへのロイアルティ・マーケティングの舞台裏を知る、武田社長に事例を交えて伺います。
実際に企業が運用するサイトをご紹介いただきながらのご説明です。ロイアルティ・マーケティングの舞台裏に迫ります。
■4月21日(金)15:00~17:00
■スピーカー 武田 隆(エイベック研究所 代表)
詳しくはこちらから
http://www.academyhills.com/biz/mot_biz_5.html
4/25 話題の雑誌OCEAN 大久保清彦編集長登場!
大久保編集長と楠木先生との事前ミーティングにて
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キーワードは「IT」ではなくて「CT」
「CT」とは、クリエイティブ・テクノロジーのこと
アートは、己の自我を創造することだが、クリエイティブは「市場の自我」。
CTとは、市場の自我を創造するために、コンセプトどうクリエイトするか、組織でどう共有するか、それをどう形にユーザーに見せるか、そしてそれをどうビジネスにするか、そのシステムであり、それが、OCEANS成功の鍵である <<<<<
業種・職種を問わず、皆さんにお聞きいただきたい講座です。
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■コンセプト創造の戦略
-OCEANSのクリエイティブ・テクノロジー(CT)とは
■~コンセプトを創造する組織能力と構想力~
■ゲスト 大久保清彦 オーシャンズ編集長
兼ゼネラルプロデューサー
日 時 4月25日(火)19時~21時
受講料 18,000円(税込み)
企業間競争が激化する中で、競争はハードからソフトへ、機能からデザインへ移り、高付加価値やデザイン重視の商品が求められています。つまり、価格、性能、品質といった「次元の見える競争」は限界を迎えつつあり、焦点はデザインやブランドといった「価値の次元が見えない競争」へとダイナミックに転換しているのです。例えば、自動車産業において基本性能が充分な水準を達した今日、競争の焦点は、クルマを買ったら生活がどのように変わるかといったコンセプトとそれを体現したデザインに移りつつあります。
では、どうしたら「見えない次元」の上に差別化を実現し、それを維持することができるのでしょうか。それには、古い戦略論に捕らわれてはいけません。
つまりこれまでの次元的な競争のルールそのものを破壊しなければなりません。「コンセプト」を創造する力、「その製品やサービスは顧客にとって何なのか、何のためにあるのか」を見出し、顧客に見せる組織能力と構想力が求められているのです。
今回は、この“「コンセプト」の創造”に焦点をあて、話題の雑誌OCEANS編集長の大久保清彦氏をお招きします。コンセプト創造のマネジメントのキーワードは“クリエイティブ・テクノロジー(CT)”であると語る大久保氏。モデレーターの楠木氏との対話を通して、コンセプトを顧客に理解させ利益を得るための鍵となるCTとは何かを伺います。業種・職種を問わず参考になる講座です。
主な項目
● LEON時代の仕事
● なぜ絶好調のLEONを飛び出したのか
● OCEANSのコンセプトとは、OCEANSが創造する価値とは何か
● OCEANSのコンセプト誕生の動機と経緯
● CT(クリエイティブ・テクノロジー)の鍵=コンセプトを「雑誌」という形にし、いかにして顧客に価値を伝えるか。「するべきこと」と「してはいけないこと」
● コンセプト創造の組織=CTを担う組織とは~OCEANSやその他今後の事業展開について
お申込はこちらから!
https://www.academyhills.com/UI/SY/SY_SYA0011A.aspx?layer_no=71&project_id=101199
〔お振込方法〕
受講料は下記口座にお振込みください。
みずほ銀行 虎ノ門支店 普通 2762933 アカデミーヒルズ
※ご入金の際に、お客様のお名前の前に講座コードをご記入ください。
講座コード:S4
※お振込み締切日:4月20日
※お振込み手数料はお客様でご負担願います
※ご入金後はキャンセルできませんのでご了承ください
5/17開催「ロングテールの法則」セミナー 募集開始!
■80対20の法則を覆す ロングテールの法則
■~ヒット商品に依存しないインターネットマーケティングの真髄~
日時 5月17日(水)19:00~21:00
講師 菅谷義博 (エンプレックス㈱取締役兼 最高ソフトウエア開発責任者)
お申込・詳細はこちら
http://www.academyhills.com/biz/060517_longtail.html
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インターネットマーケティングは、「いいもの」が正当な評価を得られるツール。
自信をもってお勧めできる商品やサービスではあるが、マスをターゲットにしたものではない。よってマーケティングコストはそんなにかけられないが、でも顧客は確実にいる!
では、どうしたらいいのか。
多様化する顧客ニーズに応えるたえのマーケティングとして注目の「ロングテール戦略」とは。
>>>>菅谷義博氏 ブログはこちらです http://www.sugayayoshihiro.com/
2006年度RoppongiBIZ 新規講座開講決定!
Roppongi BIZ 講座開催予告
4月20日(木) 19:00~21:00
■ビジネスパーソンのためのリーガルストラテジー ベーシック講座
■「企業法とコンプライアンス」
■~企業法の体系とコンプライアンスとの関係を理解する~
講師:
郷原信郎(桐蔭横浜大学法科大学院教授/コンプライアンス研究センター長)
概要:
相次ぐ企業の事件、事故等の不祥事のたびにコンプライアンスという言葉が出てきます。それは、通常「法令遵守」という言葉に置き換えられます。しかし、いくら「法令遵守」徹底しても企業不祥事は後を絶ちません。このような状況の中「法令遵守」を脱却して「社会的要請への適応」としてのコンプライアンスに転換していくことが必要です。「法令遵守」を否定することは決して「法令」を軽視することではありません。企業が「社会的要請」を把握し、コンプライアンスを明確化するためには、法の趣旨・目的と社会の価値観との関係を正しく認識する必要があります。そのためには、企業活動に関する法(企業法)を体系的に理解することが不可欠です。
本ベーシック講座では、まず、コンプライアンスの前提として、憲法・民法・刑法の基本法、そして企業にとって重要な法律ないし法分野として、会社法、独占禁止法、証券取引法、知的財産法、労働法の5つを取り上げ、「企業法としての体系」を重視しつつ、趣旨・目的との関係を中心にライブドア事件などを例にあげ、コンプライアンスの具体的手法を解説します。企業人にとっての必須のLEGAL STRATEGYを身に付けるための基礎となる講座です。
まもなくWEBを公開・募集開始いたします
お楽しみに

