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おとぎ草紙ぶろぐ-UG36
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はな「ゆきちゃん、角館に帰る旅費をわだすの結納から
貸すねいい吉助さん」
吉助「貸す、呉れてやんなよ明日、皆瀬(宮城から秋田への最初の村)まで一緒に行こう!」
ゆき「何から何までありがとうござりすわだすの家、
商家なのできっと返すがらね」

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おとぎ草紙ぶろぐ-UG35
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吉助「ああ~気にすんな」
「気持ちいいことに夢中になり、それを好きだと
思い、勘違いすることがよくある」
はな「わだすだって今頃、かや野の露だったかも
知れない」
「ところで家(うち)がら持ってきた鮭
食わねぇ あッ赤ん坊 死んでるね」

そういうことで一同、黙とうをし、葬式が終わった
ことにし、魚を食べることにした。
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おとぎ草紙ぶろぐ-UG34
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ゆきの独白
 「オメェなんかイラネェ!
  と突き飛ばされ!」
幸せな気分がら、真逆さっまに
地獄に落とされ!そして地獄から
這い上がって、あんだたちに助けられだの、
ほんとにありがとうござりすた。
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