脳内妄想が危険なほどあふれだすブログ(感染注意) -5ページ目

脳内妄想が危険なほどあふれだすブログ(感染注意)

咄嗟の妄想や、日常の出来事を日記風に、メモ風に書いていく
ような気もするけど

今日は棒携帯ショップにちょっとした用事があっていったのですが

まさに老人天国。じいさんばあさんが、全ての席をぶんどり

観光ツアーか!!と突っ込みたくなるような陣取りをしてました。

しかもお友達と思われる団体多数


なにこれっていう・・・

この時期学生ならまだわかるのですが。

そして、とりあえず順番待ちの所に記入しようとすると・・


上から下まで  要件:修理


うそつけ!!


絶対壊れてないと断言する。だって携帯いじりながらしゃべくってるんだもん


電話で聴く、自分で調べるちょっとしたことで済む事をせず、恐らく会社にとっても

全くの無駄な時間になるであろう修理の為に、何人の客を逃したのだろうね。

僕も帰ったし。


ひとつだけ言いたい!!

                 客にもモラルがある!!


サービスと言うのはサービス業という言葉があるように、本来有料なのだ。

あってあたりまえの物ではなく、只の営業努力なんだ。

お店をカフェ替わりにたむろする・・・・


まったくもう。最近の老人ときたら。


僕の職場も小売業。老人が店員をつかまえて1時間もなんやかんやとちょっと調べれば分かること

を延々とだらだらと・・・・正直只の損失。こなくていい。

言えないけどね☆


もう一度言う。  客にもモラルがある!!!!!!!


買ってやってると勘違いイクナイ。

自分が欲しくて買ったんでしょ?


~してやってるって言いたいなら、寄付してよ

偉そうにすんな!!

サービスさせて頂く  サービスして頂く。だって無料でやってるんだもの

手厚い無料サービスがあったなら、従業員もありがとうございました。

お客さんもありがとうございました。


これで別れるのが節度ある大人の道ってもんだろ!!


ここ最近ね、なんか酷いよ

こんなのおかしいよ

仕方ないからニコ生でペロペロしてくる

仕事に行ってきますとゆうて、家を出るとする。まあ僕がいなくなれば無人なのですけれど。

最近は寒かったり、暖かかったり普段着るものも微妙に調節しないといけないそんな日常です。


朝になれば当然幼女とか幼男(?)とかが登校(?)しているわけです。めんどいのでロリとショタとします。

子供というのはよく転ぶわけでして、僕もそんな場面に出ぐわしました。

ロリがこけて泣いているのです。僕はすかさず助けに入り、偶然持っていた包帯と消毒液で手当てしてあげるのです。もう一度言います。偶然持っていたんです。


まさかこんな善意の行動が、僕に致命傷を与えるとは思いもよらずに。。。。。


やはり子供にとって、転ぶというのはショックであり、危機であり、痛いのでしょう。

延々と泣きやまないのです。だんだんと周囲の目も、僕に対して犯罪者を見るような目になるのです。

被害妄想ではありません。人と言うのは、面倒には関わり合いたくないのに、自分の正義感や道徳には

酔いしれたいのです。僕も同じなのでよくわかります。逆なら即刻通報していたでしょう。


まあ今回は通報される事もなかったので幸いです。

だんだんと落ちついてきたのでしょう、ロリも泣きやみはじめました。その場から只離れるわけにもいかず

とりあえず通学している学校を聴き、ネットで調べて電話。親が来という運びになりました。


その瞬間は・・・・・・唐突にきたのです・・・


ロリ「ありがとうおじちゃん!」


僕【HP:-2/100】(・・・・グゥ)


僕のライフは一撃で振り切れました。

(お・・・おじちゃん・・・・だと・・・?)


ここで、おにいちゃんでしょ?と訂正するのは簡単です。でも僕はどうにかロリ自らおにいちゃんと

心の底から認めてもらいたかったのです。

そして僕の抵抗は始まりました。とりあえず、若いという認識を持ってもらうために

その場でスクワット30回と



飽きたので続きはまた今度気が向いて暇だったら書きます。ちなみに全部架空の出来事です。

言いかえれば妄想です。