世の中悪い人なんていないということ。
持っている常識と価値観、倫理観がすれ違うと良い人も悪い人になってしまう
それは悪だと決めつけている、自分が正義だと信じている人の主観にすぎないということ。
神様の視点を常に持ちたい。
幽体離脱ひゃっほい。
自分の中に心があるうちは、自分はまだまだ青いのだと思う。
人の事を真剣に考えると、どうしても差別が生まれてしまうのです。
相手が気が効かないと思った時
相手の考えが足りないと思った時
相手が頑張ってないと思った時
相手が悪いと思った時
相手が馬鹿だと思った時
僕は僕を見ているんだと思います。
そういう時は打ち上げ花火だわっしょい
わっしょいわっしょい
道しるべ