今日はアバターを見にいくかな。


見る前から何となくのストーリーを聞いているから思った事がある。



つまりはあの惑星は地球の事で、もうすでに人間社会に宇宙人が溶け込んで生活しているのでは?と。


それをまたアメリカ政府は映画でもって間接的に浸透させていくのか?


未知との遭遇のように。



あれだけ相手にされてなかったUFOらしき映像が、近年夕方のニュースで
未確認飛行物体現れる
とキャスターが真剣に報道しているフシもある。



もう世論では否定派より肯定派の方が多いのだろう。

人の気持を掴むのは難しく考えたら難しくなりますよね。


簡単に考えればいいのに、バイブスが合えばいいんだろうけど。




母子家庭の弱い部分を見つけた気がします。


やはり親父の背中をみて育ってきたやつとそうでないのとは、男というモチベーションの違いがでるのでは?


そんな気がしました。


羨ましくもありましたが、自分は自分です。


俺の前に路などないさ、俺の跡に路ができるさ。


まだ負の螺旋の中なのか?

周りのやつらを巻き込み過ぎてしまったな。


連絡を取るつもりはなかったが、そうもいかんかもしれない。



早く抜け出したいのだが、その反骨精神のおかげで今の自分が形成されていってるようなもんかな。



うん。