梅ちゃんの舞台。

ピンク・フラミンゴを観ても衝撃を受けないのは、
ワハハ・梅ちゃんの免疫があるからなのかとふと思う。

こんな不況の世の中、女装で半裸で豆を飛ばす梅ちゃんを観て
日本は平和だと思った。

着替えシルエットのサービスショット、地上波無理だ・・・。

一度は、生で見てみたい。
世界で一番下品な映画といわれているけど、
時代のせいなのか 2009年に観ると衝撃は少なめ。

公開の70年代に観てれば、軽くトラウマになる可能性有り。

本編よりも、コメンタリーが案外よかったりする。
低予算で一生懸命に映画を撮る姿勢に脱帽。

この作品で、自分の下品の許容量が量れるかも。

変態なんだろうとつくづく考える。

少なくとも、肛門ダンスは観ておくべき。


おまちかねの、ニューアルバム。

『World's end wonderland』についてのレビューを少し。


1.World's end wonderland

多国籍で、ホントにワクワクする。
これからのエスムジカを象徴するような、メインテーマ!!

とってもPOPな、世界の果て。

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