昨日の公演には、事務所の先輩でもあり、テニミュの先輩でもある城たんが観に来たそうな!

「最後は笑顔で」
そんなアドバイスを龍輝にしたんだって!
一見当たり前に感じるこのアドバイス。
でも、城たん自身もテニミュを経験してるし、他の舞台やテレビの仕事に関しても明らかに龍輝より場数が違う。
そのひとことの奥にある「何か」を龍輝は感じたんじゃないかな?
と勝手に想像してみる(笑)
これで少しは龍輝の肩の力が抜けると良いな。
本公演を観た方は、龍輝のハンパない運動量を知っているはず。
アレ見たら、心配するなって方が無理な話しですわ。

まあね、柳浩太郎で始まり、高橋龍輝でテニミュが終わることはワタナベエンターテイメントにとってはとても意味のある事だと思います。
でもテニミュ終わったらすぐに春どこの準備でしょ?
お仕事が無きゃ成立しない世界だし、ファンを大切にするのは大事なコトだけど、彼らの体が心配ですよ。
城たんも忙しそうだしね。
いくら忙しくても、自分の時間は大事だと私は思うから。
自分らしくいるためにも。
普通の高校生に戻る時間をすこーーーしだけあげて下さい。
そしたらまた頑張れるはず。