テニミュはDVDでほとんど観たけど、ドリライ3rdは観れてなかったですよ。
んだもんで、おばさんちょっと無駄遣いして、オクで競り落としました。
と言っても、出品者さんの値段設定が良心的だったので、使用感はあれど、あまり高額にはならなかったんですがねf^_^;
でも、やっぱり観るべくして手元に来たと言った感じ。
私の中で
「柳 浩太郎」
は特別な存在だから。
周りを固めるキャストも、この為に選んだんだろうなぁ……
だからこそ、キャストのテニミュに対する思い入れも強いんだな。
ほとんどDボのオンステージじゃ(笑)
でも、初代、二代目、の作った基礎があるから今に繋がったんだよね。
目に見えない色々なものと闘いながら、試行錯誤しながら作り上げたはず。
テニミュを全て観た人は、最後のリョーマが「高橋龍輝」であることに異論は無い、と私は信じています。
例え大人の事情でも、龍輝じゃなきゃ駄目だったのですよ。
柳 浩太郎が居なきゃぁテニミュも存在したかどうだか…と、勝手に思っています。
3rdを観て、ブリミュに何となく似てるなあ~と感じたんですが、最後のテロップに、演出助手で、ブリミュの脚本書いた人の名前があった!
何か納得(--)
そーいや、今日は龍輝の誕生日じゃないか♪
17歳おめでとう!


