なぜ、うちの子が?不登校に?




どうすれば、学校に行くの?

私の育て方が悪かったのかしら...
こんな時、親はどうしたらいいの?

毎日毎日、ひきこもりの生活が続いて、
いつまで待てば、学校へ行く気になるの...



こんな時、本当に困ってしまいますよね。
でも大丈夫です。心配ありません。


不登校になることは、決して悪いことではありません。

むしろ、お子様の心の叫びを受け止めてあげられる
絶好のチャンスです。




私にも中学生の女の子がいます。
そして、小学校の頃から、
いじめにあっていたことを聞きました。


中学に入ると、先生から言葉の暴力を受け、
生徒からも、馬鹿にされるようになり、
不登校になってしまいました。

学校なんて生きたくないよ


何があったのか、話を聞こうとしても、
打ち明けてくれません。
そして、ひきこもりが始まりました。


不登校やひきこもりの原因はいろいろあります。
友達からいじめにあったり、仲間外れにされたり、
先生から言葉の暴力を受けていたり・・・






最初は「自分は悪くない」と思っていても
だんだん「自分が悪いんだ
自分が居なくなればいいんだ」と
追い込まれて行きます。


でもあなたが、たった1つの言葉を伝えるだけで
お子様の心を動かし、不登校やひきこもりから
立ち直らせることができるのです。


そして、以前のように家族と仲良く、
明るい笑顔が、戻ってくるのです。





あなたの一言によって、救われるのです。



人間は、どん底まで追い込まれると、
簡単には、話を聞き入れてくれません。


その閉ざされた心を開くためには、
それなりの覚悟をしなければ、なりません。


最初はきっと、うまくいかないでしょう。
でも、あきらめずに、接していれば、
必ず、そのタイミングは、やってきます。


そして、あなたの心のこもった一言によって、
救われるのです。






今、お子様を救えるのは、あなただけです。
一刻も早く、取り掛からないと、
取り返しのつかないことに、なってしまいます。


さあ、今すぐ、行動しましょう。
あなたならできる筈です。
絶対に、あきらめないでください。


そうすることで、今まで悩んでいたことが、
まるで嘘のように、笑い話になることでしょう。


たった一言でいいのです。

もしもあなたが、これまでのことを謝りたいのであれば、
素直に、「 ご め ん な さ い 」
と伝えてあげてください。


もしもあなたが、感謝の気持ちを感じたのであれば、
素直に、「 あ り が と う 」
と伝えてあげてください。
   


そこには、信じられないほど、幸せな空間と、
明るい未来が見えることでしょう・・・