Paper-craft -16ページ目

Now Playing

The Band Apart

「Malibu」


やっぱり良い音楽が鳴ってると気分も良くなるね。
僕を解放してくれる。

今は何にも縛られたくないよ。
僕の中で全てが解決できそうなんだ。

無題

只今家に帰宅。

ここ何日かで思うことがあって。
やっぱり仕事とか毎日繰り返しになって退屈だなーって感じるんですよ。
僕って何か一歩引いて物事を見ていまいち本気になったりできないんだよね。
どっかで冷静なわけ。
人間的に冷めてんなーって自分で思うし。
だから退屈な毎日に対しても斜め上くらいから見てたりしてね。
もちろんこんなんじゃダメだって分かってる。

んで、思った。
この毎日の中に潜んでる些細なことでも熱くなれる事を探そうと。
もしそれが無いのであれば自分でなにかを起こして作り出そうと。

やってみなきゃ始まらない。



ようやく分かってきたよ。
完全に冷めてなんかいない。


まだどっかに熱いものが残ってる。


今がチャンスなんじゃない?


電車待ち更新

帰りたくない、帰りたくないよー笑

このまま帰らなかったらどうなるんだろー?
誰が心配すんのかなー。
いや、むしろ気付きすらしないんじゃないか?
だったらこのまま適当に部屋でも借りてここに住もうかな。

とか本気で考えてるなう。
やっぱりここは僕にとって特別な場所で。
毎年違う一面を見せてくれる。

いや、正確に言うとこの場所が見せてくれるんじゃなくて僕の見方、つまり見る角度が毎年変わってるのかも知れない。
夏までの一年間はその「見方」を変える為の期間であり、一つレベルアップする為の経験値稼ぎみたいな。
僕は神様を信じないんだけど、この時だけはどっかにいるのかも知れないと心の片隅で思ってる自分がいる。

人間、日常から完全に切り離されると時限爆弾のコードを切るみたいに、こっそり、ひっそりと何かが変わるのかもね。



僕の中ですごく小さくて、でもすごく重要な何かが変わった気がした。


最後に。
この江ノ島という土地で僕に関わってくれた全ての人達、ありがとう。
あなた達のお陰で有意義な時間を過ごせました。

唯一無二の親友ムツキへ。

やっぱ夏の江ノ島は最高だね。
また行こう!
てか来月行こう笑
まさかあんな事が起こるとは思わなかったね(爆)

生卵の白身は食べたく無くなっちゃったけど(意味深)

地元帰って来て時間あったらこの話しを酒の肴にして飲もう!


ではまた。