私のいやらしい喘ぎを、カワイイと言ってくれました。

私のいやらしい表情も、カワイイと言ってくれました。

私が気持ちいいと言う度に、駒田さんはうれしそうに笑ってくれました。

私の体を柔らかいと言って、優しく愛撫してくれました。

駒田さんにもっともっと抱かれたくなってしまいました。
どうしよう…

駒田さんはとてもキレイな体をしていました。

肌はすべすべしていて、引き締まった体をしていました。

あれはとても大きく太く、私に入ると、私は意識が遠のいてしまいそうなほどの快感を覚えました。

いろいろな体位で攻められ、一緒に最後までイキました。

二人の汗が交わり、何度も何度も体を重ねました。
駒田さんは私の熱くなったところを優しく撫で、長く細い指を入れました。
私は我慢できなくなり、大きな声を出してしまいました。

一番敏感なところを舐められると、体がしびれてしまいました。