今日も小説のお話。
なんだかんだで、小説の読破の報告ブログになりそうな、そんな気がしています。笑
今回は
薔薇色のキャンパスライフを目指す大学3回生の主人公が、悪友やら黒髪の乙女やら謎の師匠に振り回されるお話です。
ああだったら幸せになれてたかもしれない
こうだったら幸せになれてたかもしれない
なんていろいろ妄想している主人公だけど、結局どの選択をしてもたいして変化はなかったみたいで、、
で、最終的にちょっとしたハッピーエンドを迎えます。笑
まぁ、中身が変わらなければどんな選択をしてもたいして変わらないってことだよねーーーあうー(;´д`)
と、それは置いておきまして、、笑
この小説は、最初は表現がすごい独特で苦手な部類かと思っていたんだけど、2章に入ってからはとてもサクサク読めました。
理由はまぁ、読めばわかると思います。笑
3章は思わず声に出して笑ってしまいました😌小説ってすげーっす。
時間置いて、また読み返したい小説だなと思いました(´ω`)
とりあえず先に、既に買ってきている小説を開こうかなと思いますー。
ってなわけで
のち\(^ω^)/
