家にいることが増えてからは本を読む事が多くなりました。物語に登場する人物達の感情の起伏や生き方、掛け合い。人柄や人間性。内面的な感情や奥底にある本音。などに触れると自分だったらどのように考え、どう感じて、どう表現するだろう。どんな演技になるだろうかと考えてしまいます。コロナの影響で遠ざかっている表現の場、お芝居ができる環境というものの大切さを再認識しています。大変な時期ではありますが、皆さま頑張っていきましょう。

所属して、「さあこれから」というときに
コロナがやってきましたね
しかしながら、3月、4月の頭の頃は
まだギリギリ京都の現場が動いていたので
撮影、頑張って行きましたね
本📖を読むって、ほんとに役者には引き出しを与えてくれます
今の間にたくさん引き出しをいっぱいにしてください
これからを楽しみにしています













