


まず「ウクライナ兵士の手紙Don't Write To Me About War」の朗読。
つづいて「地球上に偏在するガザ・ウクライナ」のハープにのせた詞の朗読。
そして「アメイジング・グレイス」の歌唱。



そして「タヤ・バルカロバさん」ウクライナ人女子大学生の「ああ、草原の赤いカリーナよ」のハープにのった歌唱。
この曲はウクライナの第2の国歌と言われる歌で、若く美しいタヤさんのしっかりした声量の有る伸びやかな歌声が会場中に響き、皆様聴き惚れていました。


つづいてタヤさんの「ウクライナのための祈り」の歌唱、コチラも元気でハツラツとした歌声でした。
此処で一旦休憩。
第2部はハープのソロ演奏の後、タヤさんの「ウクライナよ」の歌唱。

その後、「ジムノペディ第1番」のハープでの演奏にのせて「少女は異国で夢の一歩を」の朗読。
その後も演奏と朗読がつづきました。



厳かな雰囲気の中、皆様真剣に聴き入って集中していました。
とにかく一日も早く戦争が終結し、一日も早くウクライナの地に平和が訪れます様に......。
会場中の祈りが夜の札幌の街に溶けていきました。
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#時計台ホール
#ウクライナ
#一日も早く戦争終結を
#一日も早くウクライナの地に平和が訪れます様に
