3/8 練習
福岡市西区小戸
0~4m

三角ラウンディングでは動作をしながら正確性を気にする余裕が出てくるも、正確な動作にはできていない。
加速するためのヒールやタイミングを意識しなくても身につく練習が必要。
タックではジブを引くタイミングをつかむ。次のタックに向き、風をはらむタイミングで引くこと。

レースでは微風のスピントリムが難しい。スピンが古いためにポールをより低くしなければラフにテンションがはいらずに風をはらませれない。

今回の練習で得たものをレースで使えているかを同志社ウィークでチェックする。


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3/6 練習
4~7m

ショートの三角ラウンディングをする。距離はスピンアップしたらすぐサイドマークでジャイブしたらすぐ下マークで回航したら5回タックで上マークに到達する。5回のタックも間隔が狭くなる。

動作はかなりバタバタで、ミスも多くひどかった。そんな中でもマークと自分と風を意識してタックポイントを決めていけた。

スピンダウンが遅く、時間がかかっていたのでやり方を健一さんに聞くと、
1・ガイのエンドを持つ。
2・2回に分けてノースのマークまで寄せる。
3・ガイの手からスピンバックにいれる
4・残りを入れる

3/7
1~3m

微軽風の中ショートの三角ラウンディングをする。
タックの時にはがっつりロールをかけてクルーが瞬間的に起こし、中にはいる。スキッパーはバランスを崩さないように合わせること。タイミングのイメージはクルー→スキッパー。

ジャイブでもロールをかけてまわすこと。ヒールを起こしてスピードにする。


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メモ程度にかきます。

ランニングを速く走るコツはスピンを綺麗な形で、綺麗に風に合わせること。どんな風でも。

ボートバランスは基本フラットに。よくパンピングなどでバランスがフラフラになっているが、ヘルムを崩しスピードを殺している。

クルーは前後バランスとスピントリムに集中させ、スキッパーにバランスをとらせる。

ラフする時も極端なヒールはいらない。基本フラット。

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