どーも僕です!

そうです、大嶋です!


久しぶりにブログを書きますが、練習をサボっていたわけではありません!笑

今日はこんなものを作ってみました。

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左からツイカー、メインタック(試作品)、ソフトシャックル、ソフトシャックル改です!

ツイカーはスプライスする事でギリギリまで引き込む事ができます。

メインタック試作品はソフトシャックルと同じ原理で外れないようになっです。

ソフトシャックルは団子を穴に通して穴を小さくする事で取れなくする仕組みです。

photo:02


通す前

photo:03


通した後

この様になります!

ちなみにソフトシャックル改はエンドを引っ張ることで輪っかを縮める事ができます!

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引っ張る前

photo:05


引っ張ったあと

使い道があるかは考え方次第でしょ!笑

もっとスペクトロンがあればいろいろ試作できるのになー(´・_・`)


最近は平日は火曜から金曜までは16時から18時過ぎまで池で練習、土日は蒲郡もしくは池で練習してます!

5月からは平日も14時から練習になります!もっともっと練習しよ!頑張ります!



iPhoneからの投稿

3/31
深浜
6~7m

スピンが上側のスピンバックに入ってる状態でのホイストで気づいた事。
とくに即ジャイアップでよくあるけど、回航後すぐあげる時にポールが素早くつけれない時にはスピンをまず張ること。この時にスピンの角近くをもってはらませようとしても張れない。なぜならば風にあっていないから。

ならばどうすればいいか。

答えはまずはスピンを送り出す!!角度があっていればはらむはず!!(ガイはストッパーで止まっているはず!!ストッパーがなければマーキングしといてそこでカムる。)
そしてはらんだところでポールをつけるとスムーズかな!

しかし、意識するのはスピンをはらませることではなく、船を止めないこと。スピードをはやく回復させるための手段にスピンをはらませるという事が必要と意識する。そのためにも回航時のバランスやセールトリムをしっかり合わせないとね!!がんばろ!!



iPhoneからの投稿


3/29
深浜

3~4m

風の強弱、振れのあるなかでのジャイブのバランス、ツイカーの引き具合を意識してやった。
風が弱くなってる時にツイカーを引ききるとラフに掛かるし、風の強い時に出していると下に流れすぎてしまう。その時のパワー感によって引き具合を変えていたけど今日くらいならだいたい5~10cm残すのがベストかなー。
あとはヒールを起しながら調整するとなかなかよかったと思います!
あとはロールのかけ具合が弱かったり強かったりだから、ちょうどいいロールのかけ具合を身につけよ!

photo:01


自撮り!笑

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