KAIKOO大阪場所 TRIANGLE出演アーティスト & mo" by AMI
先日のウメのblog...
自分は解読不能でしたが皆様大丈夫だったでしょうか?
もし同じ気持ちの方がいましたらこの場を借りて、、、
すんませんでした
さて、そんなウメですが仕事はバッチリです。
(データ忘れてたけど..)
11/11、データはこんな感じになっております!
ドンッ


SO COOOOOOOL!!!!!
遊びに来てくれた人に先着でポスターあげよっかな、、、
その辺はまた考えときます!
出来上がったフライヤーを手に、
昨日は京都と神戸にプロモーションへ

写真は神戸の"Bar BISCUIT"
EmceeState氏の店。
ここ好きなんすよねー
近くにあったら入り浸りそう。
京都&神戸の皆様、
快くフライヤー&ポスター受け取ってくれてありがとうございます!
DJ 雪成氏もTHX!!
さて、最近MAINOづくしですが、
TRIANGLE、他にも楽しそうなイベント目白押しです。
来週はCLIMB UP


CLIMB UPはみんな色々書いてるんで割愛サーセン
で、その次の週は11/4(sun)は"KAIKOO"

TRIANGLE出演アーティストは、、、
環ROY

【PROFILE】
ラッパー。宮城県仙台市出身、東京都在住。これまでに、最新作「あっちとこっち」を含む3枚のフルアルバムを発表する。また様々なアーティストと コラボレートし、共作名義にて5枚のミニアルバムと3枚のレコードを発表する。第15回文化庁メディア芸術祭大賞受賞作品「スペースバルーンプロ ジェクト」へ参加、楽曲提供を行う。FUJI ROCK FESTIVALをはじめとする様々な大型音楽イベントへ出演するほか、全国各地の屋内/屋外にてパフォーマンスを行う。
JAB xHI-KING a.k.a TAKASE

JAB x HI-KINGは期間限定special unitなんで、
CDのライナーを、執筆者は勿論先生。
【Liner notes】
“ACT LIKE YOU KNOW” を “知ったフリしろ” とはNIPPSもうまくいったもの。だが、このJABとHI-KING a.k.a. TAKASEのEPは、知ったフリして素通り…では決して許されない強力なコンボシット!そう、ここはやはり、KRS流に「ガキンチョMCども、オレらの前じゃわきまえとけよ」とでもこのタイトルを訳して聴くべきか。
大阪でありながら、大阪ではない…独特の空気を持つ「高槻」をレペゼンするJAB。動きの鈍い関西シーンで矢継ぎ早にソロやポッセで作品を連発し、いつのまにやら全国から注目を浴びる存在になり、先日も自身3作目となるソロアルバム『SESSION FILE』をリリース。対するHI-KING a.k.a. TAKASEは奈良をレペゼンしながら、ライブやフリースタイルバトルでの圧倒的な実力でもって関西を代表するトップランクのMCのひとり。また『SRサイタマノラッパー3 ロードサイドの逃亡者』での「NO VOICE」役を介し、銀幕の中でも見せつけたMCっぷりは、更なるプロップスを得るに十分なものだった。
そんなそれぞれの「地方」をレペゼンしながら関西HipHopシーンの話題の中心を担う二人。前述のJABの3rd『SESSION FILE』の収録曲のレコーディングを契機に高まったモチベーションは「仕事の早い」彼らを駆り立てた。そして一気呵成に今作を仕上げさせた…に違いない、そう容易に想像させるだけの瞬間の熱量がこの6曲プラスRemix3曲のリリックや掛け合い、フロウやビートの端々からあふれ出している。
スキルフルで自由にビートを乗りこなせるフロウと、ユーモアのある言葉遊びが際立つHI-KING a.k.a. TAKASEのラップが飛び回る空間に、決して器用ではないがオリジナルなフロウと、シリアスながら仲間やシーンへの愛情がにじみ出るJABのラップは、話題のヒッグス粒子のように音楽に質量を与えるかのよう。各々の「やるべきことをやる」スタイルがタイトに且つ、絶妙に入り組んだこのEP。「音楽」という見えないものをまるで物質化してしまうかのような…とは言い過ぎかもしれないが、それぞれの今現在の脂のノリっぷりを聴かせてくれるに違いない今EP。関西シーンの最も旬な一面を手っ取り早く体感したい輩はもちろん、ただただ良いHipHopを聴きたいと思っている諸氏にも、手軽にかつ繰り返し楽しめる一枚として自信をもってオススメしたい。
text by 飯原健(大阪HipHop teacher)
PINK FREUD
from POLAND

【PROFILE】
PINK FREUDは、80年代後半にポーランドの音楽シーンを 彩った「ヤス」と呼ばれるジャズをはじめ、テクノ、パンクロッ ク、フォーク、エレクトロニカに至る まで、多様な音楽ジャ ンルを自由に吸収したバンドとして注目され、アルバム"Monster of Jazz"では、その果てなきクリエイティブな才能を証明した。
彼らは現代のジャズ音楽はもちろん、その他の領域においても、最も独創的な表現を発信するグループである。
GOMA & U-zhaan

【GOMA PROFILE】
1973年大阪生まれ。世界最古の管楽器ディジュリドゥ奏者。単身で渡豪し、98年にアボリジニーの聖地アーネムランドにて開催された「バルンガディジュリドゥコンペティション」にて準優勝。ノンアボリジニープレイヤーとして初受賞という快挙を果たす。09年交通事故に遭い「高次脳機能障害」と診断され活動を休止。事故後間もなく描き始めた点描画が評価され、各地で展覧会を開催。再起不能と言われた事故から苦難を乗り越え2011年フジロックフェスティバルにて伝説のライブを行い、奇跡の復活を成し遂げ音楽活動も再開した。
【U-zhaan PROFILE】
ザキール・フセイン、オニンド・チャタルジーの両氏からインドの打楽器「タブラ」を師事。'00年よりASA-CHANG&巡礼に加入し、『花』『影の無いヒト』など4枚のアルバムを発表。'10年に同ユニットを脱退後に、U-zhaan × rei harakamiとして「川越ランデヴー」「ミスターモーニングナイト」を自らのサイトから配信リリース。タブラ100%テクノユニット、salmon cooks U-zhaanの名義でも3枚のアルバムを発表。
その他yanokami、七尾旅人、UA、HIFANA、SUPER CARなど数多くのアーティストの作品にもタブラ奏者として参加している。
著書に『ムンバイなう。』。
BOIL RHYME

【PROFILE】
2005年冬、CIMA(シーマ)、TRASH(トラッシュ)、DJ-BOO(ブー)とBOIL RHYME結成。 2007年 DEMO-CD「緑盤」を関西のクラブを中心に配布し、 2008年「赤盤」
2009年 CIMA ソロ「相方不在MIC」 2010年 TRASHソロ「GOMIBAKO」を自主制作でリリース。 2010年1月 RED LAMP CHILL名義で 「RE:VIBES vol.1 mixed by DJ GRIND」をリリース。 2010年5月には関西最大級HIPHOP EVENT【THE CARNIVAL 2010】GOLDEN LIVEに出演。 2011年11月にはIFK主催 SPOT LIGHT@BIG CAT でLIVE ACTを務める。 FREESTYLE MC BATTLEではCIMAが様々な大会で活躍し好成績を収める。 2009年3月,2010年3月,2012 5月 ENTER 優勝。 2009年~2011年 SPOT LIGHT出場。 2011年UMB神戸予選で優勝。 2011年UMB 本戦 BEST 8。 そして2011年11月30日 約5年の月日を経てようやく1st EP 「湯煙」をStreetにDrop!! 客演には神戸H.R.CからP-PONGと88Posse,TAKING OVERから次世代のレゲエ界を担うであろうThunderが参加。 ProducerにはDEGITAL NINJA774,Diamond Cock Roach a.k.a. VectorBeatz,DJ TOMO from 色葉, m2kz,を迎え、よりオリジナルな熱韻STYLEへと仕上がった。
THE SWAG

KOICHI SATO

【PROFILE】
1999年にDJ活動を開始。翌年、幅広い年代、ジャンルの音楽を、ロックという独自の解釈で選曲するイベント、CROSSCOUNTERを主宰。
RADIOHEAD、COLDPLAY、MUSEなど、海外バンドのJAPAN TOURオフィシャルパーティとしての開催や、TAHITI 80、Passion Pitといった
アーティストをゲストに招聘するなど、新たなロックイベントの形を提案する。
ダンスミュージックのDJとしても、4つの関西主要クラブでレジデントDJに抜擢され、世界のトップアーティストとの共演や、
FUJI ROCK FESTIVAL、渚音楽祭、THE STAR FESTIVALといった大型野外フェスへ出演。
CROSSCOUNTER 10th ANNIVERSARY PARTYを開催した翌日に、自身のレーベル、Sugar Recordingsを立ち上げ、楽曲のリリースやイベントプロデュースを精力的に行う。
2011年9月、既存の型にはまらない、ロックが持つエネルギーとダンスミュージックの高揚感を融合させたイベント、"ALTERNATIVE HOUSE"をWOMBで開催。
DEADMAU5のMAU5TRAPよりMOGUAI。そしてZOUKOUTでお馴染みのAldrinをゲストに迎え、PUNKバンドのLIVEのような熱狂的なダンスフロアを創り上げ、
パーティフリークを躍らせた。さらに同年11月にBASEMENT JAXX JAPAN TOUR 2011を主宰し、多くのクラウドを熱狂の渦に巻き込んだ。
HOUSE、TECHNO、PROGRESSIVEを軸にあらゆる音楽を魂で繋ぎ、唯一無二のRock n Rollへと変貌させる。
DJ A-KILLER

DJ KOM

【PROFILE】
大阪を中心にDJ活動するHIP HOP DJ。地元宮崎から18歳の時に来阪。
2005年~CLUB FLATtで初めてHIP HOPイベントを主催。
数々のイベントに出演していく中でMC WANSとの出会いにより、CLIMB ARTとしての活動を開始。
2010年BRAIN WASH名義でDJ NISSYと無料配布MIX CDを制作。
現在は2ヶ月に一回大阪新町@LONG A LONGでONLYを開催。
プレイスタイルは始めた頃から変わらず拘りを持ったVinyl Mix。
HIP HOPを軸にその他SOUL、FUNKもセレクトする現場主義DJ。
TRIANGLEは総勢9組、
素晴らしいアーティストが出揃いました。
※他アーティストの情報やチケットのinfoはコチラへ!
こちらも併せてcheckヨロシクです!
ではでは
自分は解読不能でしたが皆様大丈夫だったでしょうか?
もし同じ気持ちの方がいましたらこの場を借りて、、、
すんませんでした
さて、そんなウメですが仕事はバッチリです。
(データ忘れてたけど..)
11/11、データはこんな感じになっております!
ドンッ


SO COOOOOOOL!!!!!
遊びに来てくれた人に先着でポスターあげよっかな、、、
その辺はまた考えときます!
出来上がったフライヤーを手に、
昨日は京都と神戸にプロモーションへ

写真は神戸の"Bar BISCUIT"
EmceeState氏の店。
ここ好きなんすよねー
近くにあったら入り浸りそう。
京都&神戸の皆様、
快くフライヤー&ポスター受け取ってくれてありがとうございます!
DJ 雪成氏もTHX!!
さて、最近MAINOづくしですが、
TRIANGLE、他にも楽しそうなイベント目白押しです。
来週はCLIMB UP


CLIMB UPはみんな色々書いてるんで割愛サーセン
で、その次の週は11/4(sun)は"KAIKOO"

TRIANGLE出演アーティストは、、、
環ROY

【PROFILE】
ラッパー。宮城県仙台市出身、東京都在住。これまでに、最新作「あっちとこっち」を含む3枚のフルアルバムを発表する。また様々なアーティストと コラボレートし、共作名義にて5枚のミニアルバムと3枚のレコードを発表する。第15回文化庁メディア芸術祭大賞受賞作品「スペースバルーンプロ ジェクト」へ参加、楽曲提供を行う。FUJI ROCK FESTIVALをはじめとする様々な大型音楽イベントへ出演するほか、全国各地の屋内/屋外にてパフォーマンスを行う。
JAB xHI-KING a.k.a TAKASE

JAB x HI-KINGは期間限定special unitなんで、
CDのライナーを、執筆者は勿論先生。
【Liner notes】
“ACT LIKE YOU KNOW” を “知ったフリしろ” とはNIPPSもうまくいったもの。だが、このJABとHI-KING a.k.a. TAKASEのEPは、知ったフリして素通り…では決して許されない強力なコンボシット!そう、ここはやはり、KRS流に「ガキンチョMCども、オレらの前じゃわきまえとけよ」とでもこのタイトルを訳して聴くべきか。
大阪でありながら、大阪ではない…独特の空気を持つ「高槻」をレペゼンするJAB。動きの鈍い関西シーンで矢継ぎ早にソロやポッセで作品を連発し、いつのまにやら全国から注目を浴びる存在になり、先日も自身3作目となるソロアルバム『SESSION FILE』をリリース。対するHI-KING a.k.a. TAKASEは奈良をレペゼンしながら、ライブやフリースタイルバトルでの圧倒的な実力でもって関西を代表するトップランクのMCのひとり。また『SRサイタマノラッパー3 ロードサイドの逃亡者』での「NO VOICE」役を介し、銀幕の中でも見せつけたMCっぷりは、更なるプロップスを得るに十分なものだった。
そんなそれぞれの「地方」をレペゼンしながら関西HipHopシーンの話題の中心を担う二人。前述のJABの3rd『SESSION FILE』の収録曲のレコーディングを契機に高まったモチベーションは「仕事の早い」彼らを駆り立てた。そして一気呵成に今作を仕上げさせた…に違いない、そう容易に想像させるだけの瞬間の熱量がこの6曲プラスRemix3曲のリリックや掛け合い、フロウやビートの端々からあふれ出している。
スキルフルで自由にビートを乗りこなせるフロウと、ユーモアのある言葉遊びが際立つHI-KING a.k.a. TAKASEのラップが飛び回る空間に、決して器用ではないがオリジナルなフロウと、シリアスながら仲間やシーンへの愛情がにじみ出るJABのラップは、話題のヒッグス粒子のように音楽に質量を与えるかのよう。各々の「やるべきことをやる」スタイルがタイトに且つ、絶妙に入り組んだこのEP。「音楽」という見えないものをまるで物質化してしまうかのような…とは言い過ぎかもしれないが、それぞれの今現在の脂のノリっぷりを聴かせてくれるに違いない今EP。関西シーンの最も旬な一面を手っ取り早く体感したい輩はもちろん、ただただ良いHipHopを聴きたいと思っている諸氏にも、手軽にかつ繰り返し楽しめる一枚として自信をもってオススメしたい。
text by 飯原健(大阪HipHop teacher)
PINK FREUD
from POLAND

【PROFILE】
PINK FREUDは、80年代後半にポーランドの音楽シーンを 彩った「ヤス」と呼ばれるジャズをはじめ、テクノ、パンクロッ ク、フォーク、エレクトロニカに至る まで、多様な音楽ジャ ンルを自由に吸収したバンドとして注目され、アルバム"Monster of Jazz"では、その果てなきクリエイティブな才能を証明した。
彼らは現代のジャズ音楽はもちろん、その他の領域においても、最も独創的な表現を発信するグループである。
GOMA & U-zhaan

【GOMA PROFILE】
1973年大阪生まれ。世界最古の管楽器ディジュリドゥ奏者。単身で渡豪し、98年にアボリジニーの聖地アーネムランドにて開催された「バルンガディジュリドゥコンペティション」にて準優勝。ノンアボリジニープレイヤーとして初受賞という快挙を果たす。09年交通事故に遭い「高次脳機能障害」と診断され活動を休止。事故後間もなく描き始めた点描画が評価され、各地で展覧会を開催。再起不能と言われた事故から苦難を乗り越え2011年フジロックフェスティバルにて伝説のライブを行い、奇跡の復活を成し遂げ音楽活動も再開した。
【U-zhaan PROFILE】
ザキール・フセイン、オニンド・チャタルジーの両氏からインドの打楽器「タブラ」を師事。'00年よりASA-CHANG&巡礼に加入し、『花』『影の無いヒト』など4枚のアルバムを発表。'10年に同ユニットを脱退後に、U-zhaan × rei harakamiとして「川越ランデヴー」「ミスターモーニングナイト」を自らのサイトから配信リリース。タブラ100%テクノユニット、salmon cooks U-zhaanの名義でも3枚のアルバムを発表。
その他yanokami、七尾旅人、UA、HIFANA、SUPER CARなど数多くのアーティストの作品にもタブラ奏者として参加している。
著書に『ムンバイなう。』。
BOIL RHYME

【PROFILE】
2005年冬、CIMA(シーマ)、TRASH(トラッシュ)、DJ-BOO(ブー)とBOIL RHYME結成。 2007年 DEMO-CD「緑盤」を関西のクラブを中心に配布し、 2008年「赤盤」
2009年 CIMA ソロ「相方不在MIC」 2010年 TRASHソロ「GOMIBAKO」を自主制作でリリース。 2010年1月 RED LAMP CHILL名義で 「RE:VIBES vol.1 mixed by DJ GRIND」をリリース。 2010年5月には関西最大級HIPHOP EVENT【THE CARNIVAL 2010】GOLDEN LIVEに出演。 2011年11月にはIFK主催 SPOT LIGHT@BIG CAT でLIVE ACTを務める。 FREESTYLE MC BATTLEではCIMAが様々な大会で活躍し好成績を収める。 2009年3月,2010年3月,2012 5月 ENTER 優勝。 2009年~2011年 SPOT LIGHT出場。 2011年UMB神戸予選で優勝。 2011年UMB 本戦 BEST 8。 そして2011年11月30日 約5年の月日を経てようやく1st EP 「湯煙」をStreetにDrop!! 客演には神戸H.R.CからP-PONGと88Posse,TAKING OVERから次世代のレゲエ界を担うであろうThunderが参加。 ProducerにはDEGITAL NINJA774,Diamond Cock Roach a.k.a. VectorBeatz,DJ TOMO from 色葉, m2kz,を迎え、よりオリジナルな熱韻STYLEへと仕上がった。
THE SWAG

KOICHI SATO

【PROFILE】
1999年にDJ活動を開始。翌年、幅広い年代、ジャンルの音楽を、ロックという独自の解釈で選曲するイベント、CROSSCOUNTERを主宰。
RADIOHEAD、COLDPLAY、MUSEなど、海外バンドのJAPAN TOURオフィシャルパーティとしての開催や、TAHITI 80、Passion Pitといった
アーティストをゲストに招聘するなど、新たなロックイベントの形を提案する。
ダンスミュージックのDJとしても、4つの関西主要クラブでレジデントDJに抜擢され、世界のトップアーティストとの共演や、
FUJI ROCK FESTIVAL、渚音楽祭、THE STAR FESTIVALといった大型野外フェスへ出演。
CROSSCOUNTER 10th ANNIVERSARY PARTYを開催した翌日に、自身のレーベル、Sugar Recordingsを立ち上げ、楽曲のリリースやイベントプロデュースを精力的に行う。
2011年9月、既存の型にはまらない、ロックが持つエネルギーとダンスミュージックの高揚感を融合させたイベント、"ALTERNATIVE HOUSE"をWOMBで開催。
DEADMAU5のMAU5TRAPよりMOGUAI。そしてZOUKOUTでお馴染みのAldrinをゲストに迎え、PUNKバンドのLIVEのような熱狂的なダンスフロアを創り上げ、
パーティフリークを躍らせた。さらに同年11月にBASEMENT JAXX JAPAN TOUR 2011を主宰し、多くのクラウドを熱狂の渦に巻き込んだ。
HOUSE、TECHNO、PROGRESSIVEを軸にあらゆる音楽を魂で繋ぎ、唯一無二のRock n Rollへと変貌させる。
DJ A-KILLER

DJ KOM

【PROFILE】
大阪を中心にDJ活動するHIP HOP DJ。地元宮崎から18歳の時に来阪。
2005年~CLUB FLATtで初めてHIP HOPイベントを主催。
数々のイベントに出演していく中でMC WANSとの出会いにより、CLIMB ARTとしての活動を開始。
2010年BRAIN WASH名義でDJ NISSYと無料配布MIX CDを制作。
現在は2ヶ月に一回大阪新町@LONG A LONGでONLYを開催。
プレイスタイルは始めた頃から変わらず拘りを持ったVinyl Mix。
HIP HOPを軸にその他SOUL、FUNKもセレクトする現場主義DJ。
TRIANGLEは総勢9組、
素晴らしいアーティストが出揃いました。
※他アーティストの情報やチケットのinfoはコチラへ!
こちらも併せてcheckヨロシクです!
ではでは
MAINO来日!by梅
MAINOがくるー!
という事で、今回私がフライヤー、ポスター制作という
こんなにも素敵な機会をいただきました◎
制作は私でアイディアだしはあみさんとの連係プレイ。
なかなか楽しくさせてもろてますー
明日には町中にばらまかれているでしょう!!!!!!!!!!
※自信をもって今ブログで発表するのたのしみにしてたのに、
データを事務所に忘れてしまいました。すみません。
次のアミ隊長が画像付きで上手に説明してくれます。
気を取り直しまして、
来週は10月CLIMB UP!!@TRIANGLE


今回はゲストにimprove,最近までアメリカに行っていたDJ GRIND!!
音にかなり期待大の10月という事なので、
色んな楽器や音に関わるものを選んではんこみたいにしてペタペタと
生の音を楽しめるってことはコンクリート打ちっぱなしやろ!
との組み合わせでこんな感じにしてみました◎
それに季節はハロウィンw
少しハロウィン意識してもいいし、
いつもどおりお酒と音楽の美味しいお洒落しておいでませ。
踏んだ!
ぷよぷよやったらえらいことなってる!
そおそお、
年に一回のお祭りは大好き!
祭りと言えば、
この前はだんじりを見に行ってきました◎

今年で三回目なのですが、
あの太鼓の音とチキチンなってるリズムがなんともたまらんくわくわくする訳で、
ミーハーでなんもわからんけど、毎年行きたくなる◎
屋台でキュウリと焼きそば食べながら缶ビール飲みながらちょうちんに照らされたり。
土手焼きは絶対やね。
やっぱ日本人やなーと実感。
いや、関西人。
どんどん寒くなって行ってる今日この頃ですが、
夏を少し振り返っては今年の冬も暖かくして冬も冬なりに楽しく過ごして行きましょう!
ではこのへんで。
ひひひん

10/19(FRI)[YELLOW PRIDE 9th ANNIVERSARY] BY IKB



YELLOW RECORDS presents
YELLOW PRIDE vol.87
2012.10.19. 3RD FRIDAY
@SAM&DAVE02
大阪市中央区東心斎橋1-3-29
TEL 06-6243-6848
DOORS OPEN 22:00
ENTRANCE FEE: 2000YEN/1DRINK FREE
-SP GUEST DJ-
DJ FILLMORE
DJ SANTANA
-MAIN FLOOR DJ-
DJ HAGANE
DJ LBC-G
DJ RIDE
DJ MASS
DJ SIRCH
DJ DxIxE
-LOUNGE FLOOR-
DJ SAKURA
DJ IKB
HOST MC's
修身
ZENPEI
そう、遂に今週の金曜日で[YELLOW PRIDE]は9才になります。
このご時世に9年も続いてるPARTYなんかそうありません。
しかも、WEST COAST HIPHOPを軸にしたと言うスタンスを一切崩さずにやってこれたのも普段からお越し頂いてるお客さん、出演者、何よりもこのGOOD PARTYの仕掛人のHIRO君が居てるからこそです。
自分は途中から、参加させて頂いてますが僕たちもオーガナイズをしてる分PARTYを作り上げる事がいかに大変かもわかってます、しかしその分勉強になる事もたくさんあります。
この日は、一度でも来た事ある人は勿論まだ一度も来た事のない方は是非お越し下さい。
時代の流行とは、言えないかも知れませんが流行りだけを追いかけるのではなく本物のSTREET PARTYでYPはあると自分は思ってます。
けど、出演者もほんまにピースな方々なのですぐにとけ込めるので一人で行きたいけど怖いて思うなら出演者に声をかけてみてください☆
では、今週金曜日はSAM2でお待ちしてます!!
Wiz Khalifa - Remember You (Feat. The Weeknd)