先物OP市場データ]
07:11 先物OP手口コメント:4月12日
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04月12日
先物(差引き上位5社)売り 買い
日経225 6月限 UBS -1378 シティG +1953
JPモルガン -1302 モルガン S +1090
GS -1180 AアムロC +944
みずほ証券 -1045 Gクリック +917
メリル -820 バークレイ +607
9月限 カブドット -56 AアムロC +82
松井 -28 マネックス +15
NエッジJ -27 GS +15
SBI -15 岡三 +9
楽天 -7 日産セン +6
日経ミニ 5月限 NエッジJ -2735 AアムロC +1856
マネックス -184 GS +625
カブドット -137 みずほ証券 +576
三菱UFJ -90 BNPパリバ +126
楽天 -73 SBI +106
6月限 シティG -6394 ソシエテ +16024
NエッジJ -5493 BNPパリバ +7686
大和 -5261 みずほ証券 +6259
AアムロC -3779 安藤 +708
日産セン -3254 松井 +668
TOPIX 6月限 バークレイ -2474 JPモルガン +2027
GS -2079 メリル +1677
モルガン S -1911 野村 +1427
みずほ証券 -1843 シティG +1177
CS -1033 大和 +1022
9月限 不出来
※日経225はスプレッド、TOPIXはスプレッドと前日イブニングを含む
OP(差引き上位5社)
13000円 PUT 5限 UBS -165 ドイツ +275
BNPパリバ -125 みずほ証券 +80
AアムロC -99 GS +61
NエッジJ -59 SMBC FRID +26
メリル -23 シティG +25
13250円 PUT 5限 RBS -249 AアムロC +355
ソシエテ -124 NエッジJ +34
みずほ証券 -65 BNPパリバ +23
UBS -13 GS +17
楽天 -10 日産セン +16
13500円 PUT 5限 シティG -600 AアムロC +576
JPモルガン -152 NエッジJ +258
ソシエテ -118 BNPパリバ +75
HSBC -100 GS +62
UBS -65 メリル +51
13750円 PUT 5限 シティG -300 AアムロC +170
三菱UFJ -12 NエッジJ +72
立花 -2 UBS +30
松井 -2 GS +22
岡三 -1 メリル +17
14000円 PUT 5限 シティG -200 AアムロC +119
藍澤 -3 NエッジJ +50
カブドット -1 BNPパリバ +18
松井 -1 三菱UFJ +10
SBI +7
OP(差引き上位5社)
13000円 CALL 5限 NエッジJ -58 AアムロC +93
UBS -31 メリル +23
SBI -28 三菱UFJ +15
廣田 -20 BNPパリバ +10
豊証券 -8 大和 +10
13250円 CALL 5限 NエッジJ -87 ソシエテ +159
みずほ証券 -30 AアムロC +80
廣田 -30 BNPパリバ +23
SBI -27 松井 +1
野村 -20 UBS +0
13500円 CALL 5限 UBS -600 AアムロC +617
大和 -211 CS +225
みずほ証券 -130 ソシエテ +176
SBI -113 NエッジJ +90
ドイツ -50 インブロー +84
13750円 CALL 5限 シティG -300 AアムロC +682
NエッジJ -145 みずほ証券 +115
UBS -134 SBI +25
ドイツ -100 マネックス +21
SMBC FRID -81 野村 +20
14000円 CALL 5限 シティG -200 JPモルガン +275
NエッジJ -142 みずほ証券 +229
AアムロC -139 松井 +169
ドイツ -100 三菱UFJ +105
SBI -77 メリル +92
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先物OP手口コメント:04月12日
米国株は上昇したものの、為替が朝方比で円高に振れたことなどから、円建てCME先
物の清算値を下回り(今週多く見られる展開)225先物は取引を開始。一時、前日に
付けた年初来高値13540円に顔合わせする場面も見られたが、週末要因などから買い
は限定的。なお、寄付きに4月オプションのSQ値が算出されたが、約10万株の買い越
しとなったことで13608.19円と大きく上方乖離した数値となった。取引時間中は、一
度もこの水準を日経平均が付けることは無かったことで上に残す「幻のSQ値」に。
225先物の手口ではシティが1953枚の買い越しで買い筆頭となったほか、モルガンも
1000枚超の買い越しに。一方、UBS、JPモルガン、ゴールドマン・サックス、みずほ
証券が1000枚超の売り越しとなった。TOPIX先物に関しては、4営業日連続で買い筆頭
となっていたゴールドマン・サックスが2079枚の売り越し。
オプションのインプライドボラ(ATM)は低下(ヒストリカルはほぼ横ばい)。5月限
オプション取引が開始したものの、225先物がやや動意薄の相場展開となったことも
あり目立った傾きは観測されなかった。
《MT》
