私は3人ぐらいの男性外国人と知らない女子と某ゲーセンに来ていた。そこにはDDRのような黒くて大きな麻雀格闘倶楽部の筐体があった。外国人は麻格の検定を受けようとした時、1人の優しそうな中年男性が現れた。

検定を選んだら、筐体に緑の模様が入ったICカードのようなカードが横向きで上下に4つずつ横に並び合計8枚現れた。中年男性はアルファベットか数字を言って外国人にカードを選ぶよう促し、外国人は上段の左から2番目のカードを選び手に取った。

私はゲーセンの2階に行った。そこのフロアは殆どの筐体が稼働しておらず暗かった。そこには現実では稼働していないはずのmaimaiでらっくすの筐体もあったがそれも稼働していなかった。

と、その時。1人の泥棒が札束を1つ落として走って行った。フロアに男の声が響く。私はちょっとヤバいんじゃないかと思い、泥棒から逃げることにした。他に警察と思われる人も居た。

私はいつの間にか怪盗になった気分になり、大ジャンプして進んでいたら別の知らない女子に「前が見えてるよ」と言われた。どうやら私はスカートを穿いていたらしい。

私はそこで目が覚めた。


結構ゲーセンの夢って見やすいかもしれません...私は音ゲーマーなので。
理由があって行かなくなった某ゲーセンですが、久しぶりに行ってみたくなりました。
あそこのゲーセンは経営が厳しくなっていそうなので何らかのメッセージがありそうです。

あの変な筐体は一体...(;・∀・)