同世代ぐらいの人達と集団生活をしていたら女子に「周りに合わせたほうがいいよ」と言われた。つまり、周りと違うことをしないで空気を読めと。私たちは青い森に居て、そう言われた私は周りに合わせられない自分が嫌いになった。
その後、トイレの個室のようなものがある場所に来ていたが何があったか分からず目が覚めた。
夢の中で自分を嫌いになったのは何年ぶりでしょうか。
私はアスペルガー症候群を持っているのですが、周りに合わせられないというのはあまりないと思います(その代わり学校で人と話せなかった)。そのような障害があるので夢が私に忠告をしたのでしょう。
青い森は幻想的でしたね。