拗ねた自分と嫌気を分けてみる見えたり聞こえたりする私の一部を美化し、その状態を保ちたいとき必ずその反対側にある喜怒哀楽を受け入れながら保とうとしているだったり偏ってみると、自分にもどろうとしつつ湧き出す喜怒哀楽にきづく