英語勉強が大嫌いな人のための「英語学習法」 -10ページ目

英語勉強が大嫌いな人のための「英語学習法」

英語を勉強したい気持ちはあるのに続かない。実は英語を勉強したいのではなく、英語の劣等感をなくしたいだけだった?!劣等感が消え、勉強を継続できるコツが満載。

今日が1月受験のTOEIC申し込み期日でしたね。
ギリギリになってしまいましたが
初・申し込みしてきました。
あ。始めにいっときますが対策しませんのであしからず。
まずは受験地の大学
新旧の校舎が別の場所にあるから、間違えずにたどり着けるかが問題です。
駅からタクシー使って移動の予定。

さて、数ヶ月前に5人で受けると盛り上がったTOEICでしたが
他の4人は受けないことになりました。
やっぱり一人で頑張るって難しいのかな?
それぞれに事情があるので勉強会という形をとれませんでした。
無理強いできません。

ちょっと寂しいけど、それぞれにベストな選択をしたんだと思っています。

そういえば、自分の気持ちの変化も感じましたよ。
数ヶ月前は
「受けたくないよぉ。どうやって言い訳して切り抜けよう・・・」
そんな気持ちが強かったのですが
今日、かなりテストがイヤだという気持ちが薄まっていることに気づきました。
逆にワクワクするというか・・・。

たしか3月に結果がわかるんですよね。
そこで年1回受験から受験回数を増やすか決めると思います。

TOEICテスト新公式問題集〈Vol.4〉/Educational Testing Service

¥2,940
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洋書取扱店が倒産した影響で、県内で手に入る洋書の数が激減しました。
アマゾンで購入してもいいのですが、中身をパラパラ見ながら購入したいです。


1分間英単語1600/石井 貴士

¥1,365
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英単語を覚えたくないので、なるべく負担の少ない方法を考えていました。
覚えたくないと思っているから、覚えられないのですが
奥底では覚えたいと思っているので、1語ずつなのですが
ピー単より知っている単語が多めに載っていたので、気分的にラクかなと思い購入してみました。
チェックページも何十回分のマーク欄があるので
数をこなしているか目で確認することができそうです。

とにかく、本を読んでいると「この単語・熟語、学生時代には覚えてたのに」ということが多いので
もどかしさも解消されればと思っています。

The Mysterious Benedict Society/Trenton Lee Stewart

¥655
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子供の空想的な冒険モノだと思います。
探偵ゴッコのような感じでしょうか。
いろんな表現がでてきそうだったので購入してみました。
1冊目を読み終えてから手をつける予定です。
年内に読み始められるかな?
これ、使いやすいですよ。

永らく必要と思っていなかったので壊れたままにしていたテープレコーダー。
カセット式でした。
オリンパスの製品が使いやすいらしいので決めていました。

OLYMPUS Voice-Trek V-61

¥12,900
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お店に行ったら2Gはピンクのみ在庫あり。
優しいピンクの家電はあまり好きではないのですが、白・黒に比べたら好き。
4Gは白・黒の在庫あり。
悩んじゃいましたが、白の4Gを購入しました。

OLYMPUS ICレコーダー Voice-Trek V-72-WHT ホワイト

¥9,970
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毎日見るので、しゃきっと気に入って使えるかどうか。
自分の好みが大きな割合を占めます。

これで自分の声を録音できるぞ。
めっちゃ嬉しいテキストができあがりました。
とよくん先生の関係詞テキスト
はやく手に入れたいです。

PCの調子が悪かったときがあったので
カード登録するにはセキュリティが気になるので
今回は振込みで購入予定です。
手に入るのは月曜日以降ですね。

それにしても、なんという低価格。
見間違えてしまったかと思いましたよ。

とにかく待ち遠しい1冊です。
テキストと音声…上手くDLできるといいな。

と宣言していた通り、お昼に振り込んできました。
で、入金確認メールが届いて
肝心のテキストDLが見当たらないんですけど・・・。
時間がたてばDLの文字が現れるのだろうか…。
とりあえず、今から問い合わせのメールを送ります。
早く見てみたいなぁ。
今日はピー単と読書しよう。
PC操作に疲れちゃいました。
だって・・・どこをどう探してもDLが見当たらないんだもん。

と大騒ぎしたあげく・・・
DL商品じゃなかったなんて…ガックリ
届くの楽しみに待っとこ~♪
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友人から洋書をいただきました。
表紙だけで選んでくれたようで、
「ジャンルはミステリーだけど内容は、全くわからないから。
たぶん、映画化・翻訳されてないと思うけど…知ってる内容だったらごめんね。」

表紙には見覚えがある気がするのですが、思い出せません。
見覚えがあるということは雑誌の中の原書紹介記事で興味を持ったんだろうと思います。
ミステリーは3つのキーワードになる物が表紙に配置されていることが多いですね。
好きなタイプの表紙絵です。

まだパラパラめくって文字を目になじませて、1ページ読み始めたところです。

・・・この本が簡単なのか、らいかがレベルアップしたのか、読んだことのある内容なのか…
わからない単語は多いのですが、登場人物の名前すら読めませんし・・・
それでも、辞書を引かなくても読み進められるんです。
なんとなく、こういうことなんじゃないかと推測を多く働かせることができているんです。

これって・・・読めてるって言うのかな?
今まで読んでいる児童書に比べて文字が小さいので、1ページを読み進めるのは遅いんですけど
「全くわからない」状態ではなく、最初から楽しさを感じます。
最初の場面からドキドキの展開です。

音読ドリルの内容より格段に「内容が面白い・読みたい」気持ちになっています。

で、どう読んでいこうと悩んだのです。
ちょっとずつ読めるから、逆に「辞書」を使うか使わないか。
読めない文章をノートに書き出していく予定でしたが
ノートもジャマに感じたので、小さいノートを買ってきました。

読むときは、どんどん読んでいって
区切りのいいところで、わからない単語をノートに書き出していく。
空き時間に意味を調べて書いていく。
覚えようとしない。
内容を楽しむ。
全くわからない文章、単語はわかるのに訳せない文章は勉強ノートに書き出す。

Inspired by true story で paths of Glory
最後まで読める最初の1冊になりそうです。