友達の孫をみて思い出したこと。

修正して再投稿です。気分を害される方は見ないでください🙇‍♀️


看護学生のころ、助産師さんが言っていた。

「 臍の緒が切れた時点で、もう自分の分身ではなく

   別の人 」だと。

当時は意味がわからなかったな。

自分の妊娠検査が陽性となったとき、

喜びの後にふとその言葉を思い出した。



だからなのか、子育てのいろいろな場面で、

小さな違和感を感じることがあった。

大人になってもお母さんと手をつないでいたり、


友達親子と言われる距離の近さ だったり。




私は、そうではなくて、

そっと見守りながら、必要なときに背中を押す。


そんな距離感でいたいと、ずっと思っていた。


……とはいえ、現実は忙しすぎて

「そっと見守った記憶」は正直、あまりないのだが笑い泣き



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この思いを忘れないように記録したいビックリマーク


いつまでも親を頼らせない。

子どもに親孝行を求めない。


そして、教育費を“ 限りなく ”かけることもしない。

親である私たちが、

自分達の貯蓄を残せないということは、

いずれ子どもたちを困らせてしまうかもしれないから。



子供たちには少しずつ、

自分の足で「自分の人生」を歩いて行けるように。



臍の緒が切れたあの日から、

親と子のあいだにも、ちゃんと線を引けるように(私がね)




....うまく言えないなぁ

 言葉ってむずかしいな...





 

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