続き~( ̄Д ̄)ノ
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黒田:君はサイバー犯罪のときNO NAMEをギリギリまで追い詰めた。あと一歩だったな
自分を責めることはない。またホワイトラボへの攻撃があるかもしれない。セキュリティを強化するように
「…はい」
神山:黒田部長なんて?
ここで一ノ瀬がおばあちゃんをつれてやってくる。
しかし事件が発生して山根がおばあちゃんをみることに…
一ノ瀬:山根くん、よろしく!
全員がラボに戻ってくる。
おばあちゃんは寝てしまって…
よーく眠ってる
「さっき寝たんですけど起きてる間はずっと僕がPC作業してるのをニコニコしながら見てて…
なんかホントにうちのおばあちゃんに見られてる感じでした」
ここで一課の人がサイバー犯罪対策課の人を連れてくる
殺された梶川の資料を持ってきた。
「梶川秀夫、元システムエンジニア…
じゃあやっぱり梶川がNONAME?
「いえ違うと思います。きっと梶川はNONAMEになりすましていただけです」
根拠は?
「NONAMEにはポリシーがあります。彼にとってハッキングは弱者の権利を守るため、司法の手に届かない悪を裁く手段です
でもNONAMEの名前が知られるようになってから彼の名を語る悪質なハッカーが現れ出したんです」
NONAMEにシンパシーを感じてるんですか?
するとラボにサイバー犯罪対策課の椎名が現れる。
2年前、山根がサイバー犯罪対策課にいたときにNONAMEを逃がしたと言う。
「椎名お前…」
椎名:離せって。あいかわらずあまちゃんだな。そんなんだから奴を逃がしたんだ
Part3へ続く~( ̄▽ ̄)