こんいのぉ☆
テストの分のレポが追いついた!kanaです( ´ ▽ ` )ノ笑
どのドラマも最終回目前ですね!
今回はなるなるですよ~♡
また涼がしゃべるしゃべる笑
セリフも長いですからね( ;´Д`)汗
よく伊野ちゃん覚えられるなぁと感心しますよ!!頭がいいからかな?
まぁ…ではさっそくレポSTART!
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春菜が出て行ったことに自分を責める恵理
涼「春菜ちゃんは太郎ちゃんのお守りで自分にもお役に立てることがあるんだって喜んでました。だから太郎ちゃんがいなくなってどんなに淋しいか…俺だって心配をしてました。 そんなときに野菜の下ごしらえもろくにできない自分が辛かったんだと思います。太郎ちゃんのお守りで自分にも立派に子守ができるって思った自信が私には子守しかできない。他のことは全然ダメだって落ち込んじゃったんです。
だから恵理さんせいなんかじゃありません」
香子:両親が自分を捨てていなくなったっていうのも、ここへきて忘れようとしてたのにまた思い出したなかな?1人で生きていく自信がなくなるとやっぱり1人ぼっちってゆーのもこたえるんですよね
「そういえば春菜ちゃん、香子ちゃんや俺にあなたたちは心配してくれる親がいていいなって言ってました。こちらでお世話になって忘れようとしてたみたいなんですけど…やっぱりダメだったのかな。可哀想に…」
綾:でも私たちには今なにもできない。警察がみつけてくれるのを待つよりほかに今夜はもう休んだほうが…明日お店を休みわけにはいかないんだから
どこいっちゃったのかしらね!探すあてもないのに!
「旦那さん何か心当たりがあるんじゃないですか?春菜ちゃんをこちらで引き取るって決めたのも旦那さんだから」
しかしなかなか帰ってこない大悟。
ホントにもう寝ないと!少しでも寝とかないとこたえるわよ。私が起きて待ってればいいことなんだから!
「いえまだ起きてます。もし春菜ちゃんが帰ってきたときに俺たちが寝ちゃってたら俺たちの思いが通じない。だから…」
すると大悟が春菜を連れて戻ってくる
恵理は春菜に謝る。
「恵理さんは太郎ちゃんのお守りが終わってやっとお店を手伝えるようになった君のことを考えて少しでも早く調理場でも自信もって仕事をしてほしい。そういうふうに思ったから厳しく言ったんだよ」
ちょっととばして…( ̄▽ ̄)
香子が春菜をみてやっぱり裏方が向いてると言って…
「だんだんそうやって自分を見つけていくんだよね。
俺はいまだに自分がわかりません。何が俺に向いてるのか何がしたいのか、ただこちらでなんでもいい!働かせていただけるだけで、ありがたいと思ってるだけで」
夜食中
香子は調理師になると決めたが…?
「俺はまだ先が見えません。もしかしたらやりたいことが見つからないままずっとこちらでお世話になってるかも。
そんなことになってもどうか俺のこと見捨てないでください」
春菜がたつのところへ行ってしまって…
私も夕べよく眠れなかった。春菜ちゃんがいないと気になって…
「なんか淋しかったもんな」
春菜ちゃん大事にしてもらってるわよね?
「たつさん1人暮らしだし可愛がってもらってるだろ」
帰ってくるかしらね春菜ちゃん。たつさんところの方が居心地がよくなって、たつさん家の子になっちゃったりして
「その方が幸せかもな。こっちは俺たちがいてわずらわしいだろうし」
春菜が1日泊まってから帰ってくる。
「仕事はどう?」
春菜:認知症の方相手だから大変なこともあるけど…どんなに忙しくても平気!
「春菜ちゃんはやっぱり人にお世話する仕事が向いてるかもしれないね。皆にだって好かれるし、赤ん坊だってなつくし」
短いところは短縮してまーす
Part2へ続く~( ´ ▽ ` )ノ