伊野尾慧Loveブログ -34ページ目

伊野尾慧Loveブログ

伊野尾慧について主に書いてます

私情事もたまに書きます笑

テキトーに更新してます〜( ̄▽ ̄)
コメントくれると嬉しいです

こんいのぉ☆


もう皆さんヤバイですよ(;´Д`A!

S cawaiiの知念ちゃんが…






セクシーすぎて…








オスすぎてヤバイです((((;゚Д゚)))))))







拾い画ですけど少し紹介します\(//∇//)\














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知念担の人!!!!






生きてますか!!??







救急車が必要なら今すぐ呼びますけど!?







てか圭人は暇人なのか??




いつでもいいよーって言ってくれるなんて…笑




きっと山ちゃんの次に好きなんだね笑笑
ぉぃ(・ω・)ノ






Twitter→@kana1226a


続きでーす(*^◯^*)










朝、昇が涼にたずねてくる。


昇:おはよ!

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「先輩!どーしたんですか?」

お前のことが心配で見に来たの。こんな時間じゃないとお店あいたら話せないだろ?
なんとか続いてるようだね。

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「はい!他においてもらえるところはないし、ここなら働けば食べさせてもらえる。ありがたいと思ってます」

お前がここにいてくれて安心はしてる。けどここで巣立ってるだけじゃどーしようもないだろ?早く自分らしく生きられる道を見つけて1人立ちしなきゃさ。
あー…小説かいてんの?

(涼は首を振る)

少し書けたら出版社紹介したっていい。力になるよ、だから…

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「俺のことはいいんですよ!」

よくないよ!ここにおいてもらえるからって店手伝ってるだけじゃさー。少しは真剣に考えてやりたいことやらなきゃ。俺で力になれることがあれば力になる。しっかりしろ。



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「 …そーだ!先輩に頼めばいいんだ!」



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「先輩に保育士とか介護福祉士の資格の取り方を教えてやってほしい子がいるんです。俺がやってあげれればいいけどそんな暇なくて」

いや…誰のこと?

「最近うちに来た子です」

あ~…でもなんで?

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「彼女ここへきて一生懸命働いてる。働いてたら辛いことも忘れられるって。けどどうせ働くのなら一生の仕事になるようなことを努力させてやりたい」

それで保育士とか介護福祉士とかってことか

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「はい。彼女やさしくて人が好きなんです。けど彼女自分がもっているものにも気がついてなくて、なにが自分を活かせる 仕事なのかってゆーのもわかってなくて。だからなんとかして…」


好きなの?彼女のこと


「そんなんじゃないですよ!仕事の仲間として力になれたらって。」

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「お願いします!俺はダメだけど彼女はそれで自分の生きる道が見つかるんです。彼女はそれだけのものを持ってる子なんです」

…1度彼女と話してみたいな

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「彼女今たつさんのところに手伝いに行ってます。会ってやってください。会ったら俺の気持ちもわかると思います」








たつさんのところ行って来た。憩いの家?

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「どうでした?」

彼女忙しくて、とても声かけられなかった。ただ働いてる姿を庭からしばらく見てきた。…いい子だね。
こまめに色んな人の面倒みてたけど、いつも笑顔だった。きっと優しい子なんだろうね

「いい子でしょ?」

彼女のことは俺が引き受けた。彼女が一生楽しんで打ち込めるようなものを身につけさせてみせる。親に捨てられたとか1人ぼっちだとかそんなことは忘れてしまうような仕事をな。まかせとけ。

「お願いします!」





第8話へ続く~( ´ ▽ ` )ノ




こんいのぉ☆


テストの分のレポが追いついた!kanaです( ´ ▽ ` )ノ笑

どのドラマも最終回目前ですね!

今回はなるなるですよ~♡
また涼がしゃべるしゃべる笑
セリフも長いですからね( ;´Д`)汗

よく伊野ちゃん覚えられるなぁと感心しますよ!!頭がいいからかな?




まぁ…ではさっそくレポSTART!









春菜が出て行ったことに自分を責める恵理


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涼「春菜ちゃんは太郎ちゃんのお守りで自分にもお役に立てることがあるんだって喜んでました。だから太郎ちゃんがいなくなってどんなに淋しいか…俺だって心配をしてました。
そんなときに野菜の下ごしらえもろくにできない自分が辛かったんだと思います。太郎ちゃんのお守りで自分にも立派に子守ができるって思った自信が私には子守しかできない。他のことは全然ダメだって落ち込んじゃったんです。
だから恵理さんせいなんかじゃありません」


香子:両親が自分を捨てていなくなったっていうのも、ここへきて忘れようとしてたのにまた思い出したなかな?1人で生きていく自信がなくなるとやっぱり1人ぼっちってゆーのもこたえるんですよね

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「そういえば春菜ちゃん、香子ちゃんや俺にあなたたちは心配してくれる親がいていいなって言ってました。こちらでお世話になって忘れようとしてたみたいなんですけど…やっぱりダメだったのかな。可哀想に…」






綾:でも私たちには今なにもできない。警察がみつけてくれるのを待つよりほかに今夜はもう休んだほうが…明日お店を休みわけにはいかないんだから

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「でも旦那さんがまだ…」

どこいっちゃったのかしらね!探すあてもないのに!


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「旦那さん何か心当たりがあるんじゃないですか?春菜ちゃんをこちらで引き取るって決めたのも旦那さんだから」





しかしなかなか帰ってこない大悟。





ホントにもう寝ないと!少しでも寝とかないとこたえるわよ。私が起きて待ってればいいことなんだから!

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「いえまだ起きてます。もし春菜ちゃんが帰ってきたときに俺たちが寝ちゃってたら俺たちの思いが通じない。だから…」





すると大悟が春菜を連れて戻ってくる
恵理は春菜に謝る。


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「恵理さんは太郎ちゃんのお守りが終わってやっとお店を手伝えるようになった君のことを考えて少しでも早く調理場でも自信もって仕事をしてほしい。そういうふうに思ったから厳しく言ったんだよ」






ちょっととばして…( ̄▽ ̄)







香子が春菜をみてやっぱり裏方が向いてると言って…

「だんだんそうやって自分を見つけていくんだよね。
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俺はいまだに自分がわかりません。何が俺に向いてるのか何がしたいのか、ただこちらでなんでもいい!働かせていただけるだけで、ありがたいと思ってるだけで」










夜食中

香子は調理師になると決めたが…?


「俺はまだ先が見えません。もしかしたらやりたいことが見つからないままずっとこちらでお世話になってるかも。

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そんなことになってもどうか俺のこと見捨てないでください」







春菜がたつのところへ行ってしまって…


私も夕べよく眠れなかった。春菜ちゃんがいないと気になって…

「なんか淋しかったもんな」

春菜ちゃん大事にしてもらってるわよね?

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「たつさん1人暮らしだし可愛がってもらってるだろ」

帰ってくるかしらね春菜ちゃん。たつさんところの方が居心地がよくなって、たつさん家の子になっちゃったりして

「その方が幸せかもな。こっちは俺たちがいてわずらわしいだろうし」








春菜が1日泊まってから帰ってくる。





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「仕事はどう?」

春菜:認知症の方相手だから大変なこともあるけど…どんなに忙しくても平気!


「春菜ちゃんはやっぱり人にお世話する仕事が向いてるかもしれないね。皆にだって好かれるし、赤ん坊だってなつくし」







短いところは短縮してまーす
Part2へ続く~( ´ ▽ ` )ノ