伊野尾慧Loveブログ -32ページ目

伊野尾慧Loveブログ

伊野尾慧について主に書いてます

私情事もたまに書きます笑

テキトーに更新してます〜( ̄▽ ̄)
コメントくれると嬉しいです

続きで~す(*^◯^*)











大悟から香子のお母さんが会いたいと言っていると綾の姉の邦が言ってると言われ…



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「意地張って親と喧嘩してるより仲良くしてた方が楽だぞ」


春菜:会いたいっておっしゃってくれてるのに行かないなんてバチ当たるよ?


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「そーだよ。俺なんか会いたくったって会えないんだから。いつか大きな顔して帰りたいって思っても今の俺じゃ会いに戻れないし親を裏切って出てきたのに会いたいって思ってもらえるなんて、ありがたいって思わなきゃ」









香子は邦のお店の錦に行く。
しかしそれはお見合いだったのだ。



香子がお店に帰ってきて綾が口を滑らせてお見合いのことを聞いてしまう。

しかし香子は着替えに2階に行ってしまう。





いいなぁ香子ちゃん。結婚相手みつけてくれる親がいて…

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「1人でだって生きていけるよ。変な男と一緒になってみじめな思いをするより自分に力をつけて、それで生きてくこと考えた方が幸せなんじゃないかな?
1人で生きてく力をつけて、それでいい人と出会ったときは結婚を考えてもいい。春菜ちゃんはまず保育士か介護福祉士の資格取得とって自分に自信をつけてから!
それまでここで頑張ろ!」


はいっ










終了後…



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「……結婚するの?」


…………………。



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「今日お見合いしてきたんだろ?いい男だった?」


涼くんには関係ないでしょ










昼休み…


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「香子ちゃんも結婚するつもりになったんだ。いい男じゃん。…付き合うの?」


……………。



「俺みたいな男じゃどーしようもないってゆーのよくわかってる。とっくに諦めてた。それに香子ちゃんが結婚するなんて考えてもいなかった。
ちょっと驚いたり慌てたりしてさ……。
香子ちゃんに結婚するつもりがあるなら俺だって考え方変えないとさ」


………。


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「今の俺じゃプロポーズなんてできるわけない。なんとかして香子ちゃんに結婚相手として考えてもらえる男にならないと…。香子ちゃんがお見合いした男より少しでもマシな男になってさ」


…なにバカなこと言ってんの?


「そう…だよな。待ってくれなんて言う資格ないよな。けどなんとかして香子ちゃんにプロポーズできる男になりたい。なってみせる!
…だから結婚決めるの少し…待ってくれないか?」


私…結婚するつもりなんてないの。変なこと考えるのよしなさいよ。意味ないから…









ある日またまた春菜が家出してしまう。


綾:昇くんにも心配かけちゃって…

昇:いえ俺が悪いんです。俺が春菜ちゃんを追い詰めるようなことをしたから…

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「先輩のせいなんかじゃないんです。俺が先輩に余計なこと頼んだから」

恵理:涼くんだって悪くない!涼くんは春菜ちゃんのことを思って…

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「俺、春菜ちゃん子供の世話も好きだし、たつさんのところへだって喜んでやってたからきっと人と触れ合うのが好きで、そーゆー優しさをもって生まれてきたんだって思ってた。
だったら保育士とか介護福祉士とかそーゆー仕事をしたら立派に自立して生きられるんじゃないかって勝手に思い込んで…だから先輩に頼んで…。
先輩はここでお世話になって自分でやりたい仕事ができるようになった。春菜ちゃんだって自分のやりたいことを見つけて自立してできるようになれる、なれるように俺が精一杯のことしてやるって言ってくれて…」



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「ただこちらでお世話になって努力して早く自立できるようにならなきゃって俺…葉っぱかけちゃって…まずかったかな…春菜ちゃんに可哀想なことしちゃった」






春菜を見つけることができるのか?
涼と香子の関係も気になりますね(*^◯^*)


第9話に続く~( ´ ▽ ` )ノ






こんいのぉ☆




ドラマレポも終盤になってきました!
あと少しお付き合いください(・Д・)


ラボより先に…

今回はなるなるです(*^◯^*)
この回は涼が香子に…!?



ではSTART~( ´ ▽ ` )ノ







~朝~


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涼「またやってるのか。たつさんとこ行ってる間なにもしなくていいって言ったろ?」


春菜:そうはいかないの。私はここでお世話になってる。少しでもできることしないと。
表の掃除終わりました!看板も綺麗に拭いときましたから。



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「春菜ちゃん今朝も朝早くから表の掃除とかしてくれて…たつさんところに行ったら大変な仕事が待ってるんです。奥さんだってここの仕事はなにもしなくていいっておっしゃってくれてるのに」


恵理:早く食べないと遅れちゃうわよ?

すみません、いつも私1人先にいただいて…

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「春菜ちゃんは毎朝おんなじようなこと言ってるんだから」










夜お店が終わって夜食のとき



春菜が涼の先輩の昇に会ったといい…


香子:涼くん人のことどころじゃないでしょ?自分のこともちゃんと考えてない人が春菜ちゃんのこと心配するだなんてさ。
あ、そーか!!涼くん、春菜ちゃんのことが好きなんだぁ!!

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「なにバカなこと言ってんだよ!」


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「俺だって君だって1人ぼっちになってこちらにお世話になってるんだ。春菜ちゃんだっておんなじだ。
これから1人前になれるようにお互い助け合うのが当たり前だろ?けど俺は力がないからなにもしてやれない。だから先輩に頼んだんだ。
先輩はこちらにお世話になってるときに自分のやりたい仕事をやるチャンスをいただいて、その望みを果たしたんだ。だから先輩の力を借りたっていいだろ?」



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「先輩も今や名も超えたイラストレーターだ。そうやってこちらを出られたらこちらでお世話になった甲斐もある。旦那さんや奥さんも喜んでいただける。何よりも恩返しだ」


なにを偉そうに。自分はなにもできないダメな男だ、一生ここで働かせてもらおうかな~なんて情けないこと言って…

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「そーだよな~。俺はダメな男だから春菜ちゃんと香子ちゃんに早く自分のやりたい仕事で1人前になってほしい!って思ってるんだよ」


私はもう調理師になるって決めてあるから

私は料理も自信ないしな~…


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「春菜ちゃんは人のお世話をする仕事が向いてるんだよ。寂しがりやだしさ」


人のこと心配する前に自分のこと考える方が先じゃないの?

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「わかってるよ!俺だって…やるときはやるから!!」





この日の夜、大悟が酔って帰ってくる。
次の日の朝、仕事か休みだから店を手伝うと言うが綾が大悟を心配する。



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「これが奥さんの思いやりなんだよ」

綾:え!?

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「旦那さんにムチャさせたくないの」

は!??






Part2へ続く~( ´ ▽ ` )ノ





こんいのぉ☆


ちょっとレポをサボってましたが笑
さっそくまた今日からレポ再開したいと思います( ´ ▽ ` )ノ


まずは裕翔の弱勝てから!




ではSTART











柚子の母、楓が予選一回戦で戦う武宮高校の特別コーチになって敵になってしまったがいいのかと璃子から言われて…


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白尾「そりゃもちろん楓さんにはお世話になってるし、樽見のお母さんだから気が引けるけど…


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試合は!!俺らが勝ちます!!!」








ちょっととばして…






帰り道



赤岩:皆と練習できるのも、あと少しか…

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「いや!まだ終わらない!俺は樽見を甲子園に連れてく!そして…

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あいつに告白する」




すると志方がいきなり現れる


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赤岩&白尾「うわっ!!??」



お前いつの間にいたんだよ!

志方:これから樽見さんに告白します

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赤岩&白尾「告白!!??」


告白しなくても思いは伝わりすぎてると思うぞ!?

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「だいたいなんで俺らに宣言すんだよ!」

ライバルのお二人に見届けて欲しくて…


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「お前…今の話聞いてたのかよ」

白尾さんの気持ちはずっと前から知ってました。僕がどれだけ樽見さんを見続けてると思ってるんですか?

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「武宮の国友に続き志方にまで先こされるとは!」









とばして…






武宮との試合は21-28で城徳がコールド勝ちで初勝利した


次回の二回戦は堂東学院と対戦!
第10話に続く!!