R*T*T -11ページ目

ブログネタ「今の髪型はどれくらいの長さ?」

今の髪型はどのくらいの長さ? ブログネタ:今の髪型はどのくらいの長さ? 参加中
本文はここから

R*T*T

こんくらい↑


量がすこぶる多いのですきまくり

すかなきゃ 白あゆ黒あゆ 出来るくらいの長さはある


4月にパーマメントしたので若干まだゆるゆるしてるからちょい短い







まえむきうえむき

はい 元気です(・ω・)/


何事も前向きに捉えよう!

出来るか如何かはやってみなくちゃ解らないけども

ボクまで滅入っちゃ いけないからねぇ


本日は日曜出勤!(´Д`;)

以前に行った薬歴整理の続きに駆り出された受付2人

日曜日にも早起きするのはしんどいけど ¥の為ならえんやこらー♪

先週の月曜日からずっと働き尽くめだけど ¥の為なら〃♪

もう直ぐレセ業務も始まるから 体調崩さないように気を付けなくては!!


父も少しずつ話すようになってキタ━━━(゚∀゚)━━━!!!

抗うつ剤の服用に抵抗があるらしく

「お父さん うつか? お父さんの性格はうつにならないと思うよ」

と薬片手にぼやき始める父

「じゃあ飲まなくてもいいよー 」

と無責任なボク(開始して3日目だからまぁ止めても気分不良にはならないだろうと)

「いや 出されたから一応飲んどく」

と云いながら服用する父(若干苦笑い)

「次の受診の時に医師に「私はうつじゃないと思います」っていいなよー」

とまたもや無責任発言なボク


こんな感じの会話が出来るようになりましたヽ(*・ω・)人(・ω・*)ノ

嬉しいなぁ


仕事柄どうしても精神疾患を抱えた方を毎日見るので

良い状態よりも悪い状態の方が多い現状を知ってしまっているし

抗うつ剤を始めると 元気になったからと云って

「はい 今日で投薬終了」

で終われないって事も解っているんだよね 時間をかけて減量しなくちゃいけない

だけど うつ病が進行していったら命を絶つ行動を取りかねないし

現に実行したし(未遂だけど)

ボクにはどうしたらいいのか解らないから

服用や治療に関しては 父と母2人で話し合って決めてくれたらそれでいいと想う



R*T*T-DVC00209.jpg

突然ですかボクのはげちゃびんの現場↑

折角なので記念撮影(自分)してみましたー はげー




だいじょうぶかしら?

kkwを拝見したらばびっくりしました KK氏大丈夫でしょうか?

公演中止にするなんて 余程の事です お大事にされてください



さて どうしたものか


心の整理をするためにブログに書き留めておこうと想った出来事を

これからつらつらと並べます

実際こういう事が自分に起こるのですね と 未だに整理しかねてますが…


6/19(日)

妹・母以外の家族が集まって夕飯を食べる 父の日です

母の日同様 映画のペアチケットをプレゼント


6/20(月)

いつもの月曜日 皆それぞれの支度をする ボクは仕事へ

帰宅後 父と母とTVを観ながら夕飯を食べながら談話

晩酌にて早々に父が眠気を訴え寝室へ

その後母とボクはシャンプーを買いに近くの店へ夜のドライブ


6/21(火)

いつもの火曜日 皆それぞれの支度をする ボクは仕事へ

終業後 母の着信にて近くの親戚の家に居るであろう父へ電話

6コールにて通話可能になるも

「・・・・・・・・・  元気で頑張れよ 」

と云われ一方的に切られる

意味が解らず母へ電話しそのまま帰路へ

帰宅すると何故だか焦った様子の母と叔父が家に居る

不審に思いどうしたのかと尋ねると 父がひき逃げをしたかもしれないと云う

どうやら母が電話に出ない父がおかしいと思い

一緒に親戚の家に居た叔父に話を聞きに行く途中で情報を得たらしい

何がなんだか解らない状況が始まる

本人不在なのだから全てが「らしい、多分」の現状なのだ

取り敢えず父を捜すべく母は長男を呼び出し到着を待つ

そこへ父からの電話 話す母は何やら叫んでいる

「おかぁ(祖母の事)と子供達を宜しくお願いします」と云われたらしい

この言葉で父が何をしようとしているのか 見当が付き始める

長男が到着し 母と長男で父の捜索へ向かう

場所は 父が行くならそこしかない と母が断言している海

ボクは祖母が居るので家で待機 その間に姉へ連絡を入れる

この時点でボクが父に電話して2時間経過

義理兄も父の捜索の為 母達の向かう海へ

それから1時間半後 海で父の車だけを発見したと母より連絡が入る

1時間半後 父を見付けたと母より連絡が入る

手足を延長コードで縛り入水自殺を図ったらしく 海から皆で引き上げたそうだ

途中で合流した祖父(母方の)が発見したらしい

母の電話が途中で切れたが 長男から これから病院へ向かうと連絡が入る

そこから父の意識が回復したと連絡が入るまでの事はあまり覚えてない

一旦着替えの為に母が帰宅した時 詳しい現状を聞く

大量の海水を飲んではいるが命に別状は無いという 意識は朦朧としてるが…


出勤のため入浴を済ませ勤務先へ

もっと動揺して仕事は出来ないと思っていたが 案外出来るものだ なんら問題ない


それから 退院した父は現場検証やら事情聴取やらを受け始める

被害者は幼稚園児

目立つ怪我は無く 親も検査費用と後遺症が出た時の保障だけで善いと云ってくれたとか

飛び出した子供も悪いのでどうか深く思い詰めないで と優しい言葉も頂いたらしい

子供が大したことなくてよかった もうそれだけで救われる

責められるべきは父なのだ 責められて当然 だって逃げたのだから

その時の状況はボクには解らないけど どんなに動揺したとしても下車して確認しなくちゃいけないのだ

逃げるなんて卑怯 まして 自殺未遂なんて 

父曰く 仕事も無く(今年に入ってまともに現場が無かった)お金の面でも妻に迷惑かけているのに

これ以上迷惑かけられないと思い死のうとした とか

その方が余計に迷惑なのが解らないのかしら それだけ悩んでいたのだろうと母は云うけれど…

取り敢えず 医師の診断はうつ病 と

事故のことも今後の事もどうなるか解らないけど 父にはちゃんと罪と現状と向き合って欲しい


あぁ ボクは何にも悩んでない ただ心の整理がうまくいってないだけだ

父が自殺未遂した翌日でも普段通り仕事をしていたし職場では笑ったりもしていたし

何なら 父を守ろうとも庇おうとも思えないのだ 非情と云われようが欠片も思えない

罪は償うべき これは当たり前の事 まして自分の父だ



こうして活字にしていると 多少は落ち着いてくるものだ

PCの前に居ると 眠れない自分への云い訳が出来るし

そういやボクはストレスとは無縁の性格だと思っていたが どうやら違ったらしい

今朝 左側頭部に指の腹大の脱毛を見付けちった ははは

これ(ブログ)を機に 発散させねば! おー

あ テンションあがってきたぞ よし 明日も頑張ろー