アメリカから、娘が送ってきた太陽の写真です。
何だかエネルギーを感じます♪
★自然の力は、大きくて私達人間は、何にも抵抗出来ない気がします。
でもノーベル賞候補の村上和雄氏の話によると人間の力は、本当はもっと可能性があって実際に体のなかで働いている遺伝子は5-10%に過ぎないそうですよ。
つまり人間の持つ潜在能力はとてつもなく大きく、遺伝子の機能は、電灯のスイッチのように、点けたり消したり(on/off)できるそうです。
★人生をよりよく生きるためには、良い遺伝子(例えば元気が出たり、素肌がつやつやしたり)をスイッチonにし、悪い遺伝子(例えば誰もが持つ発ガン遺伝子)をスイッチoffにしたいものです。
★スイッチon/offにするこつは、何事にも感謝を忘れず、ありがとうをいっぱい言う。そしてギブアンドテイクではなく、ギブアンドギブだそうです。簡単なのに難しい?ですね。
でも、遺伝子のスイッチをONにして生きたいものですね♪
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