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大崎すみこの心とカラダの健康応援ブログ

ルイボスに出会ったからわかったこと

最近、本当に子宮の病気の女性が多い、以前、ネイルのショップでセミナーをしましたが、9人中子宮内膜症が二人。叫び

冷え性の人は、大半。まだ、20代~30代でした。アトピーの人もおられ、本当にこのままで良いのだろうかと疑問を感じてお話をしてました。1時間半ほどのセミナーでしたが、終わる頃には、ほぼ全員がルイボスを買ってくださり、驚きでした。

でも出会えて良かった。私は、12年間販売しているのでもっと女性に知って欲しい。子供たちも低体温でしよ。ガーン

便利なものばかり食べさせてたら、これからの時代は、どうなるのか?と心配です。お母さんも共働きで忙しいから、ついペットボトルのお茶を持ったりしますよね。せめてお茶位沸かしてちゃんとミネラルを補給してあげて欲しい。えっ

私は、このルイボスは、日本を救えるかなと思う気持ちで販売しています。自然栽培で育った本物のルイボスだから、きっと世の中に役に立つと思って販売してきました。

鉄やカルシウムなどのミネラル10種類も含まれてるから、貧血にもいいですよ。痛風やリウマチの改善の方も多いです。薬事法のことは、ありますが、事実は、事実です。全員の方に効果があるとは、言い切れませんが、とにかく体の酸化を防ぐことには、大いに役に立つと思います。ドキドキ
もう疲れた?ブログネタ:もう疲れた? 参加中
私は疲れてない
疲れるには、理由がありますね。
多分、目標があんまりないとか?
仕事が楽しくないとか?ラブラブ

私の場合、30年間もうほとんど仕事を休まず、出産後の2週間を2回休んだくらいな仕事人間でした。

アップやりたい事してると本当に疲れる暇がない!けど、本当は、神経は、疲れてる??

最近、年のせいかわかってきました。
やっぱり休みも必要ですね。

細胞がいくら元気でも自律神経がバランス悪くなるとダメみたい。

疲れるとは、そんな時に起こるんですよね。きっと!
もう疲れた?
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気になる投票結果は!?

9月24日 母がやっと退院できました。 鼻の管が外せなく、5月6日に入院してわずか20日ほどでほぼ回復したにもかかわらず、食事を口から出来ないことでそれから4ヶ月がすぎた。 鼻からの栄養で生きていたといった感じ。
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何とか普通の生活に戻してやりたいと管を外したりもしたが、なかなか思うようにいかない。 しかし、このまま病院にいても同じ。 管を抜くということは、死に至るかもしれない。 その覚悟で退院した。 どうも病院の食事は、嫌いで困る。 間にお店に食べに行くと多少は食べるのに。 これから、老健施設でリハビリ。 しっかり頑張って欲しい。 内蔵に何の問題もないとのこと。 お母さん、頑張れ! iPhoneからの投稿
最近、ルイボスティが目立ってきましたね。でも飲むとアジが違うのでこれ、美味しいね~! と言ってもらえるんです。 ルイボスティは、まずいとおもっている思っている人も結構います。 スーパールイボスティーは、第一等級茶葉しか使ってないから、本当に品質は、負けません。自然栽培でエネルギーが高くてミネラルが豊富。 夏バテ防止にも最高です。 低体温の人は、ぜひ、飲んで欲しい。体をデトックスしないと添加物だらけのものを食べてると明日は、花粉症?アトピーなんて事になる可能性大です。
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ドトールコーヒーでルイボスを販売してました。 ただ、少しアレンジしてたので 本来のルイボスティでは、ないですね。実は、 ドトールコーヒーのルイボスティーは、実は、スーパールイボスティーが、原料でした。輸入元に話したら、わかったのです。驚き!しかし、沸かしているわけではなく、実は、1リットルパックを作って販売している会社があるんですよ。でも私も以前販売してましたが、少し、オリゴ糖をいれているので甘いんです。やっぱりそのままが美味しい。でも良かったです。他社のじやなくて! iPhoneからの投稿
母が倒れてから
約1ヶ月でほぼ回復したものの口からの食事がなかなか進まず、
今だに鼻腔チューブをいれたまま。

一度6月13日に外してテストを試みたものの結局5日目には、また、つけられた。

あれから、時折、隣のビルのレストランに連れて行き、食事ができるかを試してみると少しでは、あるけれど
食べてくれる。


好きなお寿司なら、4かん
中華どんぶり
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焼きそばなら、3分の一
先日、朝にいって卵サンドとやさいジュースを頼んだら、半分は、食べた。

食べる意欲を感じた。

早く、家のとなりのホームに戻してやりたい。そう思い、ホームに相談。


しかし、ホームに問題が!
チューブを外した状態で戻ったら、問題があると受け入れられないという。


オーナーは、前向きだがスタッフが許可しない。

食事療法で改善する可能性は、あるのにと思うと情けなかった。


そこで友人の務める老健施設に相談。
今、申請中。

とにかく、母がもう一度楽しい人生を味わえるよう、できる事をかんがえたいと思う。
ブログの間が空いてましたが、
別のサイトに書いています。

良かったら、見てやってください。
キレイと元気の情報サイト
http://beautyfine.net/



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iPhoneからの投稿
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6月1日 本当に元気になった。 ほぼ、話の大半が理解はできるまで戻って来たと思う。脳内出血で倒れて緊急入院で3週間がすぎ、劇的な変化。 麻痺もなく、しっかり理解できるまでになった。本当に良かった。 まだ、鼻からいれる流動食の管は、外してもらえない。 口からの食事がちゃんと取れない。しかし、黒にんにくを一緒にいれてもらっているせいか、カラダは、ポカポカ暖かい。 病院のパジャマ1枚でも寒いとは、言わない。 いつもなら、あんな薄着では、寒いと言うはずなのに。 車椅子に乗せて11階のカフェに行った。 病院についた時、トイレに行くから、と言った。ちょうどもようしていたみたいで縛られたままで何も出来ず。看護婦さんを呼ぶ事も出来ない。 「来てくれて良かった。」と言った。 悲しいのが鼻につけてる管を外してしまうとかでいつも手にミトンをつけられ、ベッドに縛られている!悲しい。拷問の様だ。 やはり、 その管の事は、理解出来ていない。 ずっとおれないのが悲しい。 行くとすぐに離すが、 帰るときには、また、つける。 素直につけさせる母が不思議。 口からご飯をあまり食べない。 流動食は、あまり美味しくない。 いつになったら、食事ができるのか?寝たきりでこのままだと余計に足腰が弱る。 歩ける?と聞くと多分歩けるという。 トイレ位は、自分でいけるようにならないと帰れないよ。 と言うと「いけると思う」と言う。「じゃ!今歩く練習しようか?」と言うと「しんどい」と言う。やはり、無理なのかなぁ~ 困ったものだ。 iPhoneからの投稿
5月24日 「すみちゃん来てくれたんか? 仕事忙しいのに?」 今日は、介護の認定の方とホームのオーナーが面会に来られた。 顔をみて、わかる様子。 認定される方が私の話を聞いて驚かれた。 「寒ないか?」 ジャケットを脱いでおくと、半袖を見ていった。 いつも体の事を気にしてくれる。 「仕事ばっかりして 家をほおったらかしで健ちゃん怒ってないか?」なんと? そんな事まで言うとは? いつも退屈で暇やろ? 本でも買ってこよか? 「目が悪くなる!」 「仕事、忙しいか?」 帰り際に 私のカバンのあいてるのをみるといつも気にしてよく言ってた。 今日も 「ちゃんとカバン閉めときや!」 といって気にしてる。 5月27日 鼻くそが詰まって(^-^)/笑 今日何日? 子供は、家におるんか? 「お母さんは?」 「いくつや?」 80歳、お父さんは、85歳やよ。 私の家の事が気になる様子。 いろいろと話ができるようになってきた。 自分が入院していて私が見舞いにきている事。仕事の合間にきてくれて忙しいのに来てくれたときってくれる。
母が倒れた5月6日から、すでに15日目。


6日に脳出血で倒れて黒にんにくを鼻の管から流動食と一緒に入れてもらってすでに13日目。
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11日の日は、私のことがしっかりわかり、首をたてに振る。

手は、とても温かくほっとした。熱いくらい。こんなに体温が上がったら、きっと回復も早いだろうと期待が持てるようになった。

9日は、まったく反応しなかったのに!

5月12日 3時すぎに病院にいったら、妹たちが来ていた。

車椅子にすわり、談話室にいたので驚いた。

妹の名前は、わかる様子。義理の弟もしっかりわかり、声をかけると涙を流したそうだ。
しかし、言葉はでない。

表情は、昨日よりよくなり、反応もよくなった。
言葉は、「いたい、いたい」がほとんど。


帰り際に 「すみちゃん帰るいうたのに、おるいうたのに? 帰るいうたのに?」むっ

と繰り返す。よく意味は、わからなかった。

カーネーションを持っていったが、あまり反応がなく笑顔がない。
以前から,花いじりが大好きで実家では,かなりの花を育てていた。

入院してから,歯を磨けてないので舌が真っ白。

流動食を鼻からいれているので口に何かをいれるとつむって食べてくれないそうだ。

ねばねばで気持ち悪そうなので無理やり、綿棒を押し込みきれいにした。

娘と一緒にいったので共同作業。

無理やり口とあごをおさえて。。。。。


「おさえたら、あかん! おさえたらあかん!」と言っていた。

文句は言えるようになってよかった。

感情を出すことができるようになった。一安心。

腹たつな~?」と問いかけたら、「腹立つな~」と繰り返した。


まだ,視点が合わない。

補聴器もいれて話しかけた。


とにかく話しかける。

また、明日。

5月12日のこと

5月13日 目がしっかりしてきた。焦点が合う。

どこかいたい? 「どこも痛くない」「言うほどいたくない」といった。
寝られへんやろ?「うなずく」

なんか食べたいものある?

うなぎ好きやったな~?
お寿司買ってこよか??「うなずく」

のどが渇く?うん→お水を口に入れるとはじめて飲んだ。
飲まれへん という。

かなり、進歩した。よかった!

5月15日

澄ちゃん、来てくれたん?かお
驚いた。行くなりまともな言葉で声をかけてくれた。

ゼリーを食べさせてもらっていた。
始めてだそうだ。

痛いところない?「痛いところない」

しんどい?「しんどいとこない」

「今日は、何日や?」と質問してきた。

劇的に変化。驚いた。


希望が出てきた。
この調子なら,元に戻れる。
たった7日目。

脳出血でこれほど変化があるのは、きっとすごいこと。
よかった。


5月20日 

背中が乾燥肌でかゆいかゆいと言う。ニコニコ

「かゆいから、かいて」という。
ここ?と聞くと 「背中の真ん中やな」といった。

場所もちゃんといえる。

私のことをみて「半そでで元気やな~」といった。

鼻のことが気になるので,看護婦さんのみていないところで管をはずしてしまったそうだ。

しかたなしに、ミトンで防御。かわいそう!

拷問みたいだけどしかたない。


鼻の管のことがわからないので鏡をみせた。

とったらあかんよ?といったら、「とったらあかん?」といった。

補聴器ついてるか?と聞く。
「あんたが近くにおったらいいのにな~」といった。

寂しいし、毎日一人。


私が、毎日行っても、1時間ちょっとしかおれない。自分が情けない。

ごめんね。おかあさん。


また、明日来るね。


意識がずいぶんまともに戻ってきた。


澄子















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5月6日、私の85歳の母が脳内出血で倒れました。
爆弾 朝、起きにくく、ホームの人が気になって救急車で運んでくれました。
 血液検査をしましたが、何にも数値は悪くなく、
 1ヶ月前にわかった貧血ですら、改善していたのです。
 つれて帰ろうと補聴器を耳に入れたとたん、
 今まで見たことのないけいれんを起こし、驚きました。
 CTを取ったら、脳内に出血があるとのこと。

 それから、脳神経外科で有名な病院へ再度、救急車で運ばれたんです。
 その結果、医師は、このままでは、おそらく寝たきりになるであろう。
 今のホームでは、面倒が見れるかどうか?
 もし無理なら、病院を紹介するといわれました。
 
 そして 集中治療室へショック!
 
 寝たきり???
 今まで本当に病気はほとんどなく健康だっただけに驚きました。
 ほんの一週間前には、元気で普通だったのに。
 バチが当たったのか?

 いままで親を粗末にしてきたから?叫び
 ホームが隣なのにもっと通えばよかった!
 たった一人の母が寂しい思いをしているのに
 仕事が忙しいと言い訳ばかりしていた自分が情けなかった。しょぼん

 言葉をかけても反応はなく、言葉もなく、目も開けず、
 

このまま、寝たきりになって毎日わけもわからず、流動食を流し込まれる!
 そんなことって生きている意味があるのか? 
 
 

7日の日 やはり、意識はもうろう!言葉がない!
 私のこともわからない!
 体温が冷たい。(低いというより冷たい)
 

3日目になって体温は冷たいまま。
 このままでは、ほおっておけない!

 そう思い、9日 遠赤外線のマットを持ち込み
 ベッドの上に引き(これは看護婦さんは、すぐに了解してくれました)
 

 黒にんにくのエキスを鼻から入れている流動食の中に
 入れてほしいとお願いしました。


 しかし、案の定、看護婦さんは、ノー。
 私が責任をとるといってもイエスは出てきません。
 3人くらいの看護婦さんが出てきても私を説得しようと必死でしたが、
 医師に合わせてほしいと泣きながら訴えていると
 主任の看護婦さんが、では、お電話しますので待って下さい。
 
 

そして 1時間後、担当医師から電話がかかり、
 OKをいただきました。

 こんなことをカンタンにはとおせないのも当然です。
 だから、ある限りの臨床データを持って交渉しようとしました。
 しかし、意外とそれも見ずにOK出して頂いたのです。

 85歳の年齢で病院で出来ることは、限られていると
 思われたのでしょうか?

 とにかく  
 毎日、徐々に変化。
 まず、体温が上がりぽかぽか。
 
 11日の日は、やっと目が開きました。
 昨日は、普通に私のことがわかるようになり、日に日に元気になってきています。
 14日には、水を飲むことも出来なかったのに言葉もわかるようになり、
 車椅子に乗れるようになり、驚く変化にまわりが驚いているのです。

 
それから、1週間。
 昨日は、普通に私のことがわかるようになり、日に日に元気になってきています。
 14日までは、水を飲むことも出来なかったのに言葉もわかるようになり、
 車椅子に乗れるようになり、驚く変化にまわりが驚いているのです。

 母は、ほんとに黒にんにくのおかげで助けられているなあ~.
 このままうまく退院できて もとのホームで元気にみんなと毎日を送れるように
 毎日祈っています。


 母は、ほんとに黒にんにくのおかげで助けられているなあ~.
 

 このままうまく退院できて もとのホームで元気にみんなと毎日を送れるように
 毎日祈っています。


 長い文章、読んで頂きありがとうござました。
 無茶なことをする娘ですが、自信を持って商品をおすすめできると
 再確認できたこの1週間でした。
 
 

 

 

大崎澄子

http://www.nature-rooibos.jp
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