お餅もたっぷり食べました。
皆さんは、
おせちは、ご家庭で作られたのかなぁ?
私は、毎年家でなんとか作ってます^_^
ガスで調理していますが、
皆さんのお家は、電磁調理器?
最近は、あまり言わなくなりましたが、電磁波の事は、やはり気になりますね。
ガスにしても酸化調理。
酸化も体には、良くないけど、
電磁波も、体内にあまりかかりすぎると良くない。
生きていると便利な方に便利な方に気が行きますね。
以前にもお話したと思いますが、病気の原因=活性酸素が増え体が酸化=老化が進むということです。そして体温が下がり冷え性に!
健康になるには、いかに本当の情報を良く知るか?
知ったとしても
今の日本、避けられないのが現実ですね。(笑)
だから、毎日継続して体の酸化を防ぐ方法が必要なんですね。
いろんな方法は、ありますが、
私は、抗酸化という言葉を知ってから、スーパールイボスティーに出会って本当に良かったなぁ~と思います。何と言っても体温が上がったことに驚きました。
とにかく、健康な体作りは、毎日の継続が大切です。
簡単にできる方法を是非、見つけてくださいね。
お正月に決めると一年間続く?
意欲をもって今年は、より健康的な一年にしましょう!
シェアします。
●欧米では普及率ほぼゼロ
「やっぱりあぶないIH調理器」こういうとキョトンとする方がほとんどでしょう。
今や、ある地方では新築住宅の7割にIH調理器が導入されていると聞いて、慄然としました。
IH調理器は、これまで人類が遭遇した調理器具のなかで、もっとも危険極まりないものです。猛烈な強さの電磁波を発生するからです。
「電磁波は人体に有害である」。2007年WHO(世界保健機構)もついに公式に認めました。
日本でのIH調理器普及は、固際的には狂気の沙汰なのです。アメリカでのIH調理器普及率は、わずか0.4%。
それもレジャーボートなどの湯沸かし用。台所用のIH調理器の販売台数はゼロです。
アメリカ人にとって「電磁波は人体に有害」は常識。
だから、普通のアメリカ人なら危ないIH調理器を買うはずがないのです。ヨーロッパでも、同じです。
●発ガン、催奇形、流産、自殺…
電磁波問題の世界的権威ロバート・ベッカー博士 (ニューヨーク州立大学)は電気器具から出る電磁波の「安全基準」は1ミリガウスとしています。
1ミリガウスに比べて、4ミリガウス以上の場所で暮らしている子どもは、白血病4.73倍、脳しゅよう10.6倍です(国立環境研究所)。
ところがIH調理器は30離れた場所でも70ミリガウス前後被ばくします。電磁波は近づくと急激に強度が強くなります。
料理のときは近づくのがふつうです。すると被ばくする有害電磁波は1000ミリガウスにもたっするでしょう。
もっとも電磁波の悪影響を受けるのは「成長中の細胞です」(ベッカー博士)。
それは細胞分裂のときDNAが分裂し2本に再構築されるとき、電磁波の振動でDNAが破壊されるからです。
だから受精卵、胎児、子ども……などが強く電磁波の影響を受けてしまいます。DNA損傷は発ガン、催奇形性、遺伝病などの原因になります。
さらに、電磁波は、うつ病、自殺、不眠など精神障害の
引き金です。めまい、頭痛、耳鳴り、胸苦しさ、倦怠感などなど。
電磁波過敏症と呼ばれる症状です。妊娠した女性がIH調理器を使用していると流産が5.7倍、増えます(初期流産)。
電磁波被害は電磁波の 「強度」×「時間」で現れます。近づくほど長く使うほど危険です。
●ガン細胞二四倍増殖…‥!?
アメリカのフィリップス博士の報告によれば、強い電磁波を二
四時間浴びただけで「体内のガン細胞の増殖スピードが最大24倍に激増し、それは被ばくを止めたあとでも細胞の数百世代先まで続いた」という。
誰でも毎日、体内で数千個のガン細胞が生まれています。
それらがIHなどから放射される強い電磁波を浴びると「体内のガン細胞が悪性化し猛烈に増殖を始める」のです。
『やっぱりあぶないIH調理器』(三五館)
上記は「知ってはいけない」からの引用。
本当か嘘か?
本当ならえらい事です。
自分の体は、自分で守る!
これしかない、ですね。
世の中、もっといろいろと調べないと…ですね。