なんかバトンひろってきたのでやります。
銀魂とギャグマンガ日和好きにお届けする選択バトンです。
第一弾は「学園パロ篇」!!
*通学時間
「おはよ。…あれ、銀さんに朝のチューは?」
半笑いでヘルメットを貴女に渡す銀八。
「そんなノロノロ歩いてたら学校遅れますよ」
顔を真っ赤にさせながら手を引っ張る妹子。
→あーこれは銀さんかなぁ
*授業中
『さっきからブラが透けて見えるんでィ。誘ってんのかィ?』
メールの送り主は後ろの席の沖田。
「それ以上見せたら襲いますよ」
ただ貴女の目を見つめる曽良。
→そらくんーーいやおそっtkr
*休み時間
「………………フ、フハ…フハハハハハハハ!!!!!」
一点を見つめていると思ったら、急に笑いだす桂。
「アヒッつまずいたっ!……わ、わざとに決まってるだろ!」
貴女と目が合った瞬間言い訳をする太子。
→太子wwかわいすぎいるぞ!!
*昼食
「食わせろ。ほら、あーんってあんってやつ」
恥ずかしながら必死に伝える土方。
「ほら、ご飯つぶ付いてる」
手ではなく、直接口でご飯つぶを取る鬼男。
→うはー鬼男くんめーそんなことするとやばい!
*昼休み(昼食後)
「なァ、食後のデザートってことでいいよなァ?」
屋上で二人切り。貴女をゆっくりと押し倒す高杉。
「キスしていい…?」
いつもとは違う雰囲気で耳元で囁く閻魔。
→たぁかすぎぃwwwちょやばいってww
*部活動
「こらそこ!!もっと腰ひねる!」
熱血指導のミントン部キャプテン山崎。
「好きなのにー、好きって言えない自分ってなんだよコンチクショウ」
俳句のルールを完全無視。それでも楽しそうな俳句部部長の芭蕉。
→あーうん芭蕉さんで
*帰り道
「明日は俺の授業あったよな?ずっとお前だけ見とくから」
別れ際に軽くキスしてくれる銀八。
「明日は遅れないよう迎えにいってあげます。だから、…キスしてください」
普段出さない甘い声で繋いでいる手に力が入っている妹子。
「なんでィ。そんなに俺と別れるのが嫌ってかィ?」
電信柱に追い詰めて貴女に深いキスをする沖田。
「明日また会えるじゃないですか。…でも、僕も我慢できないかもしれない…」
貴女の頭を押さえて何度もキスを繰り返す曽良。
「では、また明日だな。あぁ、そうだ。愛しているぞ」
強く貴女を抱き締めたあと軽くキスをする桂。
「なっ、なんだよっ。そんな顔されたら帰れないだろっ!!」
とか言いながらも貴女の手を離そうとしない太子。
「じゃぁ、また明日な」
口移しで一つ飴をくれる土方。
「いつだって僕は…」
その先を言わなくても、重なった唇で分かる、鬼男。
「"愛してる"って言ってほしいかァ?……愛してるぜェ」
当たり前のようにキスをする高杉。
「お前と離れたくないんだよ。寂しいだろ…?」
貴女を抱き締めたまま離れようとしない閻魔。
→ちょ、そらくん!?やばい・・・かっこよすぎる・・・
回す人は
銀魂と日和を愛している人へまわします。
いやー
ツンデレ最高!!!
もう萌えは世界を救えるね!!
すいませんでした。
ついはしゃいでしまいました。
ときどきこんなことがあります。皆様お気をつけくださいA=´、`=)ゞ
あぁwwっもう宿題おわらん!
どーすればいい!?わたし!(ノДT)
確実にあと4日じゃおわらんよ!!
あとようつべで俺様cdアップされとったーーー(*^▽^*)
まじやべーー
俺様による俺様のためのうたあんま声きこえん!
ほしいくなってきた。
でもおかねがなぁぁぁい!!
