昨日も今日も暑いっス(;´▽`A``
今晩御飯を食べたら
滝のように汗が流れて
9月も半ばだというのに
アンビリィーバボー!!!!っス
本当に暑い
でも、財布は寒い
感謝しているのは
まだ水シャワーが出来る事です
9月から勤めた会社は
人並みの給料が貰えるので
冬までには水シャワーも
しなくて済みそうです
o(^▽^)o
昨日も今日も暑いっス(;´▽`A``
今晩御飯を食べたら
滝のように汗が流れて
9月も半ばだというのに
アンビリィーバボー!!!!っス
本当に暑い
でも、財布は寒い
感謝しているのは
まだ水シャワーが出来る事です
9月から勤めた会社は
人並みの給料が貰えるので
冬までには水シャワーも
しなくて済みそうです
o(^▽^)o
今回は前回の説明をしたいと思います
1.HTML文・・・・<html>・</html>
(HTMLの大文字でもOKです)
<html>・・・・HTML文書を知らせる命令です
一番下の</html>とペアで使います
/・・ここで終わりですという意味の記号です
2.<head>文・・・・<head>・</head>(ヘッド文)
ホームページのタイトル等を書きます
<html>
<head>
<title>MYホームページ</title>
</head>
<body>
<a href="http://www.google.co.jp
" >google</a>
<a href="http://www.yahoo.co.jp/">yahoo</a
>
<a href="http://www.goo.ne.jp/">goo</a
>
</body>
</html>
4.<title>文・・・・<title>・</title>(タイトル文)
ホームページを開いた時のタイトルを表示します
ホームページが複数ある時、それぞれのページに
名前を付けると、迷わなくなって便利です
<title>MYホームページ</title>
<title>MYホームページNo.1</title>
(一つのホームページに一個です)
5.<body>文・・・・<body>・<body>(ボディ文)
ホームページの中身を書きますと定義する命令です
<html>
<head>
<title>MYホームページ</title>
</head>
<body>
<a href="http://www.google.co.jp
" >google</a>
<a href="http://www.yahoo.co.jp/">yahoo</a
>
<a href="http://www.goo.ne.jp/">goo</a
>
</body>
</html>
6.<a>文・・・・<a>・</a>実際の動作の命令文です
リンクを指定する文です
『a』の後に続く記号で細かい動作を指定します
表示は”google”の部分です
リンク先は”http://www.google.co.jp ”になります
この『リンク先』と『表示』の部分を変えることで
いろんなリンク先が出来ます
・『表示』を写真や絵のピクチャーに変えることも出来ます
下のHTML文を又別のファイルで作ってみましょう
また、スタートからメモ帳を開いて
下のHTML文をコピーしてメモ帳に貼り付けて下さい
<html>
<head>
<title>MYホームページ その1</title>
</head>
<body>
<a href="http://www.google.co.jp
" >google</a>
<a href="http://www.yahoo.co.jp/">yahoo</a
>
<a href="http://www.goo.ne.jp/">goo</a
>
<br>
<a href="" >
<img src=".jpg" width="150" height="100" border="0" align="bottom">
</a>
<br>
<a href="http://www.google.co.jp
" target="_blank">
<img src="google.jpg" alt="google" width="150" height="100" border="0" align="bottom">
</a>
<a href="http://www.yahoo.co.jp/
" target="_blank">
<img src="yahoo.jpg" alt="yahoo" width="150" height="100" border="0" align="bottom">
</a>
<a href="http://www.goo.ne.jp/
" target="_blank">
<img src="goo.jpg" alt="goo" width="150" height="100" border="0" align="bottom">
</a>
<br>
</body>
</html>
今度は別の名前を付けて保存します
『メモ張』の上にあるガイドから
『ファイル (F)』 を左クリックして
『名前をつけて保存 (A)』 を左クリック
『ファイル名 (N)』 に入力する時に
MYHomePege1.html
とします(ファイルの名前もコピーして貼り付けて下さい)
その下の段の『ファイルの種類 (T)』 で
『全てのファイル』 を選択して保存します
このインターネットエクスプローラの
ファイルを開いてみると
四角が四つ書いてあると思います
続きは次のブログでお伝えしたいと思います
HTML文書を書いてみる
今度は実際の中身を書いて見ましょう
前回のところで作った
インターネットエクスプロラーのファイルを
メモ帳で開きます
まず
前回のところで作った
インターネットエクスプロラーのファイル
にカーソルを合わせて
右クリックすると
開く (O)
同じウインドウで開く (A)
印刷 (P)
プログラムから開く (H)
・
・
・
の『プログラムから開く (H)』を選んで(左クリック)
『メモ張』を選びます(左クリック)
開いたら下のHTML文書をコピーして
『メモ張』にそのまま貼り付けてください
<html>
<head>
<title>MYホームページ</title>
</head>
<body>
<a href="http://www.google.co.jp
" >google</a>
<a href="http://www.yahoo.co.jp/">yahoo</a
>
<a href="http://www.goo.ne.jp/">goo</a
>
</body>
</html>
今度は『上書き保存 (S)』
で保存します
そして
インターネットエクスプロラーのファイルを
ダブルクリックで開いてみましょう
グーグル・ヤフー・グーの
リンクできる文字が書いてあります
そこをクリックすると
画面が切り変わります
大体の大まかな説明ですが
段々と詳しく説明したいと思います
今回はこの辺まで
ホームページといっても簡単なものですが
・・・・・・・・・
まず
パソコンが
これは『ホームページ』のファイルだ
って認識する事を説明します
ファイルにはいろんなファイルがあります
画像(ピクチャ)ファイル・映像(ビデオ)ファイル・
ワードファイル・エクセルファイル
そしてホームページのファイル
それぞれのファイルには
ファイルの名前と何のファイルか?
というのが書いてあります
例えば『ピクチャ』を開いて
その中の一個のピクチャファイルを選んで
右クリックしてみると
開く(O)
プレビュー(V)
ディスクトップの背景として設定(B)
(以下省略)
・
・
プロパティ(R)
と表示します
ここの一番下の
プロパティ(R)を
左クリックすると
××××(ファイル名)のプロパティ
が表示されます
そこに『ファイルの種類』とあって
その右側に
『JPEG イメージ (.jpg)』
と書いてあったり
『GIF イメージ (.gif)』
だったりします
ピクチャにもいろんな種類があるので
×××× イメージというのが
何種類かあります
このカッコ( )の中に書いてある
記号の様な文字が
何のファイルか?ということです
ワードファイル は (.doc)
エクセルファイルは (.xls)
そして
ホームページのファイルは(.html)
大きく書くと (.html)です
これが名前の右側についていれば
ホームページのファイル
という事をパソコンが判断します
ファイルの名前.何のファイル
私の小説.doc
だったらワードのファイル
私の家計簿.xls
だったらエクセルのファイル
私のホームページ.html
だったらホームページのファイル
という事になります
このファイルの中に
ホームページを作る『文章』
を書き込めばいいのです
この文章の事を『HTML文書』といいます
ここまで読むとややこしいですが
パソコンの立場で考えると
『私のホームページ.htmlと書いてある』
『このファイルはHTML文書なんだ!』
『じゃぁ。ホームページを開きましょう。』
と、動作するわけです
そこで
そのファイルはどうやって作るか?
HTML文書は
命令(コマンド)を文書化(英語の文みたいな)したものです
この文書を書くときは
『コンピュータ』のなかの『プログラム』を選んで
『アクセサリ』の中にある『メモ張』で書きます
但し保存する時
『メモ張』の上にあるガイドから
『ファイル (F)』 を左クリックして
『名前をつけて保存 (A)』 を左クリック
『ファイル名 (N)』 に入力する時に
ファイルの名前.html (名前は何でも良いです)
とします
その下の段の『ファイルの種類 (T)』 で
『全てのファイル』 を選択して保存します
試しに上記の要領でやってみてください
(中の文書は空白でも大丈夫です)
インターネットエクスプロラーのファイルが
出来ているでしょう
これを選んでダブルクリックすると
インターネットで中身が空白の画面が出てきます
文書は何も書いていないので空白です
これでパソコンは
『私のホームページ.htmlと書いてある』
『このファイルはHTML文書なんだ!』
『じゃぁ。ホームページを開きましょう。』
と動作する事が解ります
次回は
HTML文書について
簡単な事から書いてみます
昨日近所のスーパーで見つけました
v(o≡^∇^≡o)v
ヾ(@°▽°@)ノ
(≡^∇^≡)
o(^▽^)o
ラッキーです
量があったので
浅漬けにすることに
ジッパーつきの袋に茄子を入れて
塩を少々まぶし
空気が入っている状態でジッパーを締めて
袋ごとシェイク!!
塩が絡まった所でジッパーを少し開けて
茄子を揉みながら
袋の中の空気を抜きます
冷蔵庫に入れて一昼夜
ジャーン
出来上がりです
本当は明礬とか入れると
ナスの色が変わらないのですが
持ち合わせが無いので
塩のみです
でも結構色は保っているみたい
v(o^∇^o)v
上はジッパーの袋の空気が抜けた状態です
昨日寝る前にもう一回揉んで空気を抜きました
それをタッパに入れて冷蔵庫へ
タッパに入れるのは
ビニール袋から水が漏れることがあったからです
q(^∇^)p(^∇^) q(^∇^)p
これを食べるともう直ぐ秋か~ぁ
と思っちゃいます