いつも腹筋は、週5回ほどしてるんですが、


やはり、40代半ば、昔みたいには、お腹周りは、引っ込みません!


しかし、私の場合の腹筋の目的は、


たとえボディを殴られても、相手の拳を弾き飛ばす腹筋を維持したいと・・・・


20数年前の現役時代は、朝昼晩の一日3回(一度に300回)の合計900回の腹筋をしてました。


しかし、今の私は、一日200回のみ・・・・


夏になると、汗をかくので、スポーツ用の短パンの紐の部分


それもお尻側の「尾てい骨辺り」が、腹筋する度に、汗で擦れて痛いんです!

*そうです、サルであれば尻尾があると思われる部分


傾斜のついた腹筋台の場合は、そこまで痛くないのですが、


クランチ腹筋をすると、とても痛いんです。

本日もそうですが、昨晩は、暑かった事・・・


昨日は、夕方から夜遅くまで(18時~22時過ぎ迄)2件ほど打合わせがあって・・・


そのため、21時からの「K-1WORLD MAX」を録画していたので、


深夜から見て寝ようと・・・


飛ばして観たので、夜中1時過ぎに観終わって、床に就いたのですが、


とにかく暑い!


エアコン入れたら、風邪引くだろうし、


扇風機を納戸から引っ張り出してきたのですが・・・


まったく、効かない・・・


夜中に何度も目が覚めて、実質2時間ほどの睡眠かな?


そのため、先ほどの午前中での取引先との打ち合わせ中に、あくびを堪えるのが大変でした。

ここ3ヶ月間は、資金調達で、動き回ってました。


とにかく、不景気で、やはり、金融機関も貸し渋り状態!


政府がアレコレ、景気活性化の政策を行ってますが・・・


現状は、まだまだ厳しい!


大手企業でも資金難状態!


大手企業が厳しいならば、中小企業から微生物企業は、なおさらのこと!


しかし、いつも思うのは、


日本政策金融公庫(旧 国民生活金融公庫)、信用保証協会などの公的機関は、


なぜ、申し込んだ融資金額の、半分か、または、三分の一位しか、融資しないのだろうか?


こちらは、事業計画書と販売計画書と資金計画書を考えに考え抜いて、きちんと数字の根拠も提出しているのに


これらの機関の面接官や審査員達は、

「この金額(つまり申込み金額の半分以下)で、事業活動してください!」

なんて言ってくる!


要は、貸したくないのであろう!


半分以下の資金調達しかできないとなれば、


大きくいえば事業のビジネスモデル自体、そして、販売方法、または、商材までも、

また一から考え直さねばなりません。


やっぱり、これらの機関の面接官や審査員達は、商売をしたことが無いので、全くわかってない!


「お前が、その金額で、やってみろ!売上を上げてみろ!」

と私は、言いたい!


そこで、私は、彼らに冷静に

「では、この資金ほどでは、広告はできなくなりますが、広告をしないで、どうやって売上を作るのか、逆に教えて欲しい!」


そのように質問すると彼らは、応えられないんですよね!


数字と机上理論だけで、そのビジネスがわかった!と思うこと事態がおかしいですよ!