結構前になりますが、子宮鏡検査を再度受けてきました〜。
赤い発疹が治っておらず、子宮内フローラの再検査するときに子宮内膜炎の再検査も勧められてしまいました。
その検査も終わり、検査結果を聞きに行ったところです。
前回と同様、子宮内膜炎の原因菌は見つからず。
これは何となく予想していたので、よいのです。
問題はラクトバチルの占有率だったのですが。。
38%でした〜。
前回から約40%アップと数字だけを見ると、すごい! 頑張った!と言えなくもない数字だと思うのですが、いかんせん目標だった90%にはほど遠い。
再度抗生物質とフローラ膣錠を服用することになりました。
ちなみに前回と違う会社で検査したからかもしれませんが、今回の結果用紙には子宮内環境改善の方法として、ラクトフェリンを1日600-700mg摂取することも書かれていました。
前言われたことと違うけど? と思いましたが、診察後に気づいたため聞くことができず。。
また10日間抗生物質を飲んだあとに膣錠を入れる生活が始まります。
今回の抗生物質は1日4回を8時間毎(6時間毎の間違いですよね?)なのでちょっと大変そう。
再々検査はどっちでもいいと思うと言われましたが、切迫早産で入院した身としては万全を期した方がいいのではと迷います。
ちなみに子宮の赤い発疹は子宮内環境が悪いせいではと言われました。
なので、治療後には発疹も治っているはず。