2月ごろ卵管造影をしたことをふと思い出して…


感想は思ったより痛くなかったこと、そして、造影剤を入れてそれをお腹の中で散らばすために、1時間以上狭く硬いレントゲン台の上で転がり続けたことが辛かったってこと笑い泣き


ちなみに、流れとしては


トイレに行くように言われ、その後内診台で消毒?をして、そして看護師さんが謎の機械をガラガラと運んできて、いろいろ処置をしていたようだった


あまりの恐怖に泣いてしまったので、看護師さんたちが逐一いまなにをしているのか話してくださり、今ピークだけどどうかな?って言われたときの痛みはほぼ全くなかった


なので、わたしの場合、前処理の痛みはゼロ。


その後支えられながらレントゲン室に行く


そこで先生が造影剤を左右に入れる


これが痛いと有名なのだが、わたしはツーーーーーンっと細い痛みがあったが、全く我慢できない痛みというよりは、ほそーいほそーい腹で卵管をなぞられているような不快な痛みだった気がする



感想としては、思ったほどは痛くない


もちろん無痛ではないけれど


けど、なーんだって思って欲しくなかったから、旦那とかにはものすごくものすごく痛かったと言った



もちろん、痛いです…恐怖もすごくて


ちなみに終わってすぐは、乗り切った嬉しさでるんるんだったけど、そのうち普通に歩いてるとしんどいくらいの生理痛みたいな痛みがやってきて、やはり卵管造影って負担がかかるのだと実感した



これからやる方、そんなに…そんなに怖がらなくても大丈夫かも!!!!