お久しぶりです。
たくさんの事を超えすぎてもはや無の境地におりましたが、、、。
最近はちょいと落ち着き人間らしい生活を送れていると思います。きっと。
最近やっと卒公のにゅーとらりが始まって
自分もみんなにしっかり伝えたい。
みんなもしっかり感じとりたい。
の中着実に一つ一つの動きをあげていってます。
でも結局は愛なんだよな~。
一つ一つの動きに愛情持って、
メンバーみんなに愛情を持って、
この作ってく中の葛藤すらもはや愛おしい。
楽しんで、悩んで、笑ってるうちにきっと素敵なの出来ちゃうのかなって。笑
芸祭も始まって
本日からイナズマ戦隊さんの曲でモチーフだけ決めたくて少しだけ振り付け
イナズマ戦隊さんの楽曲は男らしい。
この素敵な楽曲に、女7人でどう色づけてくか。
変にかっこつけるとわざとらしく、
素直なままだと私達は若すぎる。
でも通じる所があって、
多分歌詞の意味とは少しズレるけど曲の世界観、意味合いを崩さず私達らしく折り合える所を見つけれたはず。
ここもみんなと気合いでね。
そしてまたただでさえ振り付け地獄なのに自分の振り付けするものを自ら増やすという
結局私はそうゆう奴なんです
決して楽しいわけでも楽なわけじゃないし、
苦しい事の方がひたすら多い。
心は折れるし体は疲れるし。
でもなにか信念があって、私これ表現したい。ってなってそれに向かって突き進んでる時に生きてる事を実感します。
今回の挑戦もこばりなバックアップのもと、支えてくれるにゅーとらりメンバーが居て背中を押されまくって挑戦する事にしました。
結局私1人じゃなんも出来ないのだけど。
ただただここまでたくさんの人に支えられて
ただただ運が物凄く私は良いので
こうやって表現したい事を出来てて。
その表現する事に対して世間一般ではどう評価されるのか試してみたくなったんです。
それは根拠がないわけじゃなくてNeutralizationとして活動してきて自分の創るものに対して自信があるから。
人に見てもらえるに値する価値があると思うから。
もちろん人の支えがないと出来ないから今回私のために集まってくれたメンバー鬼のように大事にするとともに何か一つでもダンスに対して表現する事に対してワンランクあがれるような物を提供したいと思っております。
やっぱり私は作り手でありたいんだなー。









