音楽と人×丸山隆平
もう、何回目だろうなー。
雑誌のインタビューのblogを
書くのはやはり好きです
特に役者さんのときは…!
どれだけ余裕なくても
時間作って書きたくなるんです
丸山隆平という役者さんに出逢ったのは
素人童貞の田西くん(ボーイズオンザラン)
で…まだ関ジャニ∞を知ったばかりの頃
丸ちゃんという人を単体として意識したのは
「泣くな、はらちゃん」
ここのblogに最初に書き出した作品でもあります
大した事を書いてないけど
なんだかこれはこれで
純粋でいいなーっておもう![]()
丸ちゃんのお芝居への向き合い方に興味が
出た事が好きの始まりだったのかもしれません
普通、役者さんを見るときに
「この人がどんな気持ちでこの役を
やっているか?」なんか考えないし
作品が気になるから見るという入口でしか
なかったりします
丸山君は
「この人が出てるから見る」という
感覚を初めて持った人でもあります
「贔屓」とかじゃないんです
ファンであるという
邪な気持ち込みだからこそ書ける
「丸ちゃんの挑戦」についての記録は
言葉にして残していかなきゃ
伝説にはならないので![]()
時々なんでこんな夢中で書くんだろう?とか
意味ない事してるな…とか
思ったり思わなかったりは…します
笑
役者のお仕事のインタビューには
丸ちゃんが役柄について語る時にしか
引き出されない魅力があって
時には心の奥に抱えている深い話をしてる
そこは絶対見逃したくないです![]()
これだけ書くと
「あの役の時はあー思っていたけど
今はこうなんだー。」とか
「え!?そんなこと考えてるの?」とか
いろんな発見があって楽しい!
今回の「名無し」の照夫さんについては
主役ではないから、(ゆるっと追ってこ〜♪)
油断していたのですが……
「ん?なかなか興味深いぞ」と![]()
しかも、まぁまぁなネタバレ気味な事も
書かれていたりして(台詞等) …
本来はまっさらな脳で向き合うのが鉄則
しかし…「名無し」は実は少し
やや苦手系だったので(血とか恐怖)
【観たい欲】のボタンを押してもらえたかも![]()
早く観たくなってきました!
ラストシーンがけっこー好き
終わり方は
「観客への投げかけ系」という情報
「ハッピーエンド」じゃないと嫌とか
たまに耳にしますが…私はモヤっと終わるの
大好物ですね…![]()
足跡だけで全てを想像したいタイプです
めちゃ考察しちゃおーっと。
照夫は既婚者


動物と子供とも1対1

名無しの主役の幼少期を演じた子とは
また大人として向き合っていた様で![]()
![]()
これは…丸ちゃんのファンしてて
ちょっと面白い部類の丸ちゃんとして
認識しています
丸ちゃんは犬も「ワンちゃん」というより
「犬さん」って感じなところない?
これね…実は丸ちゃんのめちゃいいとこ!
変わってると言えば変わってる![]()
けど、これぞ!
赤堀さんが見つけた丸ちゃんの人間臭さの
核の部分な気がするんだよなぁ。。。
動物と人間ならもちろん人間に主導権があるし
子供と大人なら明らかに「大人」が一枚上な
気がするんだけど、丸ちゃんは違うのよねぇ
ジビキ先生の時も芦田愛菜ちゃんのこと
「愛菜さん」と思って
子供でも役者としてのリスペクトなのか
なんなのか分かんないけど
子供扱いしないのよね
応答セヨのMVの男の子にも
子供を見る目ではなかったの覚えてる
w
いい意味でね👦🏻
丸ちゃんは少年なのかもしれません
そこの感覚をこれからも応援します
今回の『名無し』のお子さんとも
“年齢関係なくフラットでいたい”と思って
やってた!
という事でした…
ふふふ…なーんか丸ちゃんの面白い部分です
いかにも子供好き!な男性って
きゃーきゃーキュンキュンされがちですが
そこをあえて、距離置いてる丸ちゃんが
私は腹の底から好きな部分ではあります
これからもそこの少年性を失くさないで
いて欲しいです![]()
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だんだん男として渋くなってるのに
まだ丸ちゃんはそんなんなんや
ってね
変わって無いのちょっと嬉しいねー
丸ちゃんは…しっかり不器用のままで
いいと思います![]()
あーぁ
書いてて楽しいけれどね
ひとつだけ障害![]()
ショートスリーパーだけど
やはり目がダメなの
老眼には勝てない!
スマホ用の視力がもう限界です
もう少し書きたいので
続きは明日に![]()
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おやすみなさい
②へ続く![]()


