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最近はニッキのこと書いてる。

『少年隊夢』18 cobaさんの回の続きです。

 

cobaさん、お話が上手ですね。

ご自分のお仕事、音楽のこととかもお話しされますが、

かっちゃんがドラマ(芝居)で刑事をやってるのを見てて、

演技の方が好きなんですか?って聞いています。

 

 

cobaさんが少年隊に「踊りたくて踊ってる」って聞くと、

ヒガシとニッキは、かっちゃんのことを「踊りが大嫌いですからね」って言ってるけど、

そんなかっちゃんを↑の演技の方が好きなんですか?って上手く引き出しています。

そして、

 

(かっちゃん)

もちろん(踊りが)嫌いってわけじゃないですよ。

ただキャラクターが踊りが嫌いだろってキャラクターになってるだけで、

そう言われてるうちに、俺ホントに嫌いなのかなって、

自分が暗示にかかっちゃってるような気がしてしょうがない。

(ヒガシ)

この人は他のとこに行ったらスゴいです。

逆に言えば、踊りとか、歌とかは。

ただここにいると、僕らがスゴすぎる!

 

と、ヒガシは自分たちがスゴいからと言っているけど、

かっちゃんのことを本当は「歌も踊りもスゴい」って言ってるんだよね。

 

 

この後、cobaさんは自分での自分の話に流れを戻すけど、

ゲストで来ているのにcobaさん進行が凄いです。

『少年隊夢』の17、18回はcobaさんの出演回でした。

(昨年、家にあったビデオテープとビデオデッキを見つけ、ダビングしました。)

 

cobaさんと言えばアコーディオンですよね。

 

途中、アコーディオンの左手側(伴奏)の説明をしてて、

(ニッキ)コードになってるわけですね。

(cobaさん)そうなんですよ、こうどな

(ニッキ)高度なテクニック・・・

 

ニッキとcobaさんに微妙な空気が流れるんだけど、

(cobaさん)最初の突込みで好きになってしまって・・・

と、ニッキのことを好きになってしまったとのお言葉。

 

 

オーストリアのウイーンの大工のダミアンがアコーディオンを作ったっていう話をして、

cobaさんが『大工』が放送禁止用語なのかとちょっと気にするんだけど、

そこでニッキが、大工は放送禁止用語じゃないけど、

『ダミアン』はどうでしょうね~と言い出します。

 

(cobaさん)とてつもないところにくるよね。何で少年隊になったの?

 

と、cobaさんが楽しそうな回でした。

 

『渡る世間は鬼ばかり』第8シリーズ32話。

ニッキは、前回の26話から6話ぶりの出演です。

 

今回は、バイトで加津ちゃんが犬の世話を泊りがけでしているお宅へ会いに来ました。

笑いかけられたい。(私の気持ち)

 

 

お母さんの再婚相手の康史さん。

家に来たらいいじゃないか?って言ってくれるなんて、優しいね。

 

抱っこされて頭をなでなでされるワンちゃん、うらやましい。(私の気持ち)