気ままな落書き日記 -12ページ目

気ままな落書き日記

 ここは管理人が趣味で描いた絵や漫画を気ままに載せるブログです。
 ※ ド素人が趣味で描いてるだけなので絵はすごく下手です。また、絵や漫画が小さくて見にくい場合があるのでクリックで拡大して見てください
   コメントやペタも歓迎です^^
 

鬼黒「っということで、今回は『ヘビガミさん50話達成記念トークショー』をしたいと思います!」

ヘビ「・・・・50話記念の割には地味ですね」

辰「まあ、100話記念の時にはもう少しマシなイベントができることを期待するしかないな」

鬼黒「始まったばかりなのに、すでに不平不満の嵐Σ(゚д゚;)二人とも、もう少し盛り上げようとしてよ!」

ヘビ「ふむ、なら今回のトークショーの議題は50話ということなので・・・・」

辰「なので?」

ヘビ「『好きなものベスト50!』などいかがでしょうか?」

鬼黒『ながっ!Σ(・ω・;|||』

鬼黒「それ、ベスト3とかに入る前に日が暮れちゃうから!」

辰「そもそも、50番目に好きなものって、本当に好きなものに入っているのか・・・・」

ヘビ「あっ、ちなみに50番目は鬼黒です」

鬼黒「最下位!?ってか辰の話聞いた後だと、私のことどうでもいいってことにならない!?」

ヘビ「いえいえ、そんなことないですよ。ちなみに49番目は10円ガムの包み紙です」

鬼黒「10円ガムの本体ですらない!?辰っ!辰のベスト50では私何番目?」

辰「えっ?ん~・・・・・・・・・欄外?」

鬼黒「ヘビより酷い!?」

辰「ちっ・・・違うぞ!好きなものがありすぎるだけだからな!たまたま50位以内に入ってなかっただけだから!」

ヘビ「ちなみに50番目は?」

辰「ミドリムシ」

鬼黒「・°・(ノД`)・°・」

ヘビ「・・・・・鬼黒が泣きながら、走り去っていきましたよ」

辰「えっ!まだトークショーの途中なのに?ヘビが言い過ぎたせいだぞ!」

ヘビ「・・・・トドメさしたのは辰だと思うのですが」

辰「ってかヘビ、鬼黒に対してけっこう容赦なかったけど、何か不満でもあるのか?」

ヘビ「えっ、別にありませんよ?・・・・・えぇ、ありません、ありませんとも!私の胸のことを、45,46,47話で散々ネタにしてくれたことなんて全く気にしてませんから(TωT)」

辰「めちゃくちゃ気にしてるじゃないか・・・・。えっと、コホン!グダグダな感じの上に短くてすいませんが、ちょっと逃亡した鬼黒の捕獲と落ち込んだヘビを慰めなきゃいけないので、今回のトークショーはこれにて閉幕です。50話記念なのに、鬼黒(作者)逃亡、ヘビ(主人公)再起不能になっちゃうような人(?)たちが出てくる四コマ漫画ですが、今後とも『ヘビガミさん』をよろしくお願いしますm(u_u)m」

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彼女(申)の中では、『体に優しい=食べ物に使っても大丈夫』という不思議な構図が出来上がっているようですw


ヘ(゚∀゚*)ノさて、話は変わりますが、ついに!

キタ━━━(゚∀゚)━━━!!!50話達成しました!キター Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒(。A。)!!!


まずはこれまでコメやペタなどで私を支えてくださった皆様に感謝の言葉を述べたいと思います!


皆さん、これまで鬼黒とヘビガミさんを支えていただき、ありがとうございます!

飽きやすい私がこのブログを続けてこられたのも、ひとえに皆様からのコメントやペタが支えになってきたからです。本当にありがとうございます!

どうかこれからも鬼黒とヘビガミさんを支えてやってくださいm(..)m

正直な話、今年の元旦に『ヘビガミさん』を始めた時は、ここまで続くとは思ってませんでした( ´艸`)

絶対、途中でネタが尽きるか、飽きてやめるかどちらかだと思っていましたwww

6話で初めて『ヘビガミさん』へのコメントを貰い、それが想像以上に嬉しくて、もうちょっとだけ描いてみようかなって思い、それを繰り返しているうちにここまで来れましたヾ(@°▽°@)

そして、せっかくここまで来れたなら、巳年の一年間、しっかり『ヘビガミさん』を描き続けていこうと思います!

なので、これからも鬼黒と『ヘビガミさん』にお付き合いいただければ幸いですm(u_u)m


あっ、ちなみに50話達成記念ですが、今度の更新時に鬼黒、ヘビ、辰の三人(一人と二匹?)でトークショーをやろうかなぁって思っていますw

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いよいよ50話まで、あと1話になりました( ´艸`)

喜んだり、感慨に耽るのは次回にとっておくことにしますw

特に急な予定が入らない限りは、50話更新は5月8日になると思います!