may-ran

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あるがままに、思うがままに。

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最近アイドルにハマっている照れ
アイドルにハマるなんてSMAP以来だけど、それも高校生で卒業した。

ここにきてまさかの😅

でもね、昔、高校生の時に感じてた“好き”みたいのとは明らかに違うのを感じてる。昔はアイドルの方が歳が上だったとか、ただかっこよかった、憧れてた、好きだった、 なんて表面的に見える部分だけしかわからずにキャーキャー✨みたいな。

そういうことじゃなくて、本当に“夢”を売る仕事なんだなって。

チヤホヤされてるだけ、キラキラしているだけ?
違う違う、その裏。
努力、忍耐、精神力、体力、配慮、気配り、想い。

それに裏打ちされた夢を売るエンターテイメントのすばらしさに心打たれる。

すべてはファンのために。ファンの笑顔のために。

昔はこういう媒体もなくて、知る術もなかったということもあるかもしれないけど。

頑張ってる姿に感動するし、また応援したくなる。そして私自身も応援されてる気持ちになる。
背中を押してくれてる気がする(気がするだけで充分)。



みんながんばってるんだもん、私もがんばらなきゃ‼️て素直に思えるようになった。

それが、彼らが生き甲斐になるならそんな考え方で生きるのもいいなって。前向きになれる。
歌とかも「あーこの曲、励まされるわ🎵」気持ちあげてくれるのが一つの曲。いいじゃんね。それでがんばれるなら。


この先、いろいろ自分がやりたいことをやっていくにあたりきっと彼らは“やってごらん”とポンと背中を押してくれると思う。

出会えて幸せです❤️💗💎💚🧡💙💜💛⚽️
出会わせてくれてありがとう。しかてぃ😊
そして💙のキレイな🖐🏻🖐🏻



私の脳みその思考がやっと大人になりました(笑)
不思議だけど、一緒にいるとチカラが湧いてくる同僚がいる。
なんでもできるスーパーマンにでもなったかのような気持ちに。

プラスのオーラを出してるんだね。

年は5つ以上下だけど、そんなことないくらいしっかりしてるし。女子力も高くて。

そんなステキな子と知り合えた私も、捨てたもんじゃないのかもしれない。
ありがたいことだ。
仕事始めてかれこれ15年…

今更ながら、この仕事に向いてないのかなと思い始めた。

いまの職場はこれまでいた職場の中では最悪だ。

もちろん機会があれば辞めたいと、時機を虎視眈々と狙っている。
それは私だけじゃない。私が知る限り、同じ部署内だけでも4人はいる。

求人コンサルタントに仕事探しを手伝ってもらおうと登録した。
「遠慮なくなんでも話してください。お手伝いさせていただきます!」と鼻息荒く担当の人は電話で話してくれた。
それで、聞かれるがまま質問に答えた。
すると、最初は鼻息荒かった担当者はだんだんため息を漏らすようになった。熱が冷めていく感じもすぐにわかった。
最後は「夏頃に改めて連絡させていただきます」と電話を切られた。

あゝ、求人のプロさえも困らせてしまうような経歴になってしまったんだな、と。


いくら自分が働きたいと思っても、それを受け入れてくれる所がないのであれば仕方がないというしかないのか。

今の仕事が好き、それだけでは仕事は続けられない、ということなのか。

この歳で、まさかこんな問題にぶち当たるなんて…