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チャンネル桜 加藤発言について

らきすた 百合的なもの

ストーリー第5話

こんばんは

また今日も更新します。

創作意欲が湧いてくるといいますかA=´、`=)ゞ



第5話「奇襲」


 どうしたものかと○〇は考えていると。

魔王「模擬戦やるよ」

 なんか模擬戦が開始されていた。

 かなり時間が経過していたようで。

スバル「はぁぁぁーー!!」

 スピードの乗ったまともに喰らえば一撃で大の男でも気絶する拳をいとも簡単に受け止める魔王。

ティアナ「バリアを切り裂く一撃必殺はぁぁーー!」

 威勢よく飛び飛んで行き煙が立ち込める。

〇〇「凡人終わったな…」

 これが世に言う天地魔闘の構えかと感嘆を込め〇〇は呟く。

魔王「私の訓練私の言ってることそんなに間違ってる」

スバル「あの…その…」

魔王「練習のときだけ言うこと聞いて…」

 それからのことはアニメで確認してくれ。

 とアニメの一連の動きが終わったところで。

魔王「どこの子?」

〇〇「やばい気付かれた…」

 この状況は限りなく危険だ。

 まるで腹を空かせた魔物の前に装備なしで放り出されたようなものだった。

〇〇「こちらの武器はパソコンと起爆札5枚、超強力瞬間接着アルティメットボンド」

 この武器でどうやって魔王に立ち向かえとドラクエⅢのくれる武器かよ。

 しかし愚痴を言って状況が好転するならいくらでも言うが好転はしない。

 〇〇は魔王にありったけの起爆札を投げつけ起爆する。

 辺りが燃え盛る。

〇〇「しまったこれは死亡フラグが…」

 ここで〇〇ミスを犯したことに気づく。

〇〇「魔王に火は…オタク失格だこんな簡単な死亡フラグを…立ててしまうとは…」

 己の愚かさを悔いていると炎の中から魔王が出てきた。

魔王「話を聞いてってば!」

〇〇「ちょ! 待って! 話聞くから」

 しかし聞いてくれる様子はない。

〇〇「話を聞けないようになるな…」

 思わず〇〇は身構えた。



今回も推敲無し思いつくまま書きました。!(´Д`;)

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