まいにち遺書 -16ページ目

まいにち遺書

日々の出来事や旅のことを備忘録として、明日はもう書けないかもしれないと思って書いておく

還暦すぎてはじめたひとりソウルの醍醐味は

なんといっても

好きな時間に好きなところへ

 

気をつけることは

飲みすぎない、食べ過ぎない、歩きすぎない

無理しない

シニアですから節度を持って行動します。

 

ローカルな場所が好き

裏通りやあまり人がいないところがいい

移動は公共交通機関が好き。

 

まずは市場から偵察します。

 

京東市場はお年寄り多め

諸先輩たち、お仕事か井戸端会議かわからないけど楽しそう。

 

 

ハラボジたちは昼飲みでだいぶ出来上がってる。

なんか楽しそうだなと眺めていたら

屋台のアジュンマがここ座る?と

4人のハラボジが座ってる長椅子の真ん中をあけてくれた。

 

メニューある?どこかわからないから

となりの器を指さしてこれと同じと、、、

キムチ盛った時点で

「あとビールもください、、、」ってなる→完食




香ばしい胡麻の香り、体が素通りできなかった

思わず買ってしまう瓶ものですが搾りたてのごま油は絶品でした。

 

 

しばらくひとりソウル続きますが

よろしくお願いします。