まいにち遺書

まいにち遺書

日々の出来事や旅のことを備忘録として、明日はもう書けないかもしれないと思って書いておく

 

まずはきちんとブログを更新しているみなさまに敬意を表します。

 

備忘録ちゃんと書きたいと思って出発しましたが

3日目のあと春のリアルソウルに行ったら

もうこっちが止まってしまって、、、

 

たいへん恐縮ですが↓からの続きです。

 

 

 

今日は(も)何も決めてないままお昼になって

とりあえず近場のオフィス街へ

みんな仕事してる日だから地味に遊びます。

 

 

雑居ビルの地下でチャジャンミョン

 

 

ランチの波が引いた後でひとっこひとりいなかった

 

すごく骨董が好きなわけでもないけれど

古い道具がみたくて

踏十里古美術通りへ

 

 

 

美しい。

がんばれば持って帰れる??

 

 

ドラマとかでもよく見る装飾

 

 

興味津々なんだけど

人(客)がひとりもいなくって

なにか一つ質問すると

いろんなお店の方々が集まってくる

 

この日は観光客もいなくって

お店の人たち同士でお茶を飲んだりしてて

押しもぜんぜんなくて

とても和やかでおもしろい時間でした。

 

日も落ちかけてきたので

景福宮から十里という踏十里(タプシムニ)後にします。

 

 

 

ひとが暖かかった秋のソウル

 

明日は帰らねば、、、、