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娘と私の中学受験(2026年受験組)

2013年生まれの娘の「中学受験したい」の一言から始まった中学受験にむけての奮闘記。
高校までずっと公立育ちで受験とは無縁の親と娘が挑む中学受験。

やんちゃな息子と娘とアラフォー両親の四人家族です。

組分けでまたしてもギリギリ落ちた娘。


最初の方なら、


惜しかったね〜あと少しだねラブ


といい意味で捉えていましたが


こうも続くと


あそこでもう少し集中していれば

やり込めていれば

ダラダラしなければ


と負の感情しか出てこない真顔


全力でこれなら仕方ないけど


ことばを落としたり読み間違えたりがあるので


演習不足が否めない。


ギリギリなたびに


KAT-TUNの


音譜ギリギリでいつも生きていたいから〜あ~あ~音譜


を思い出してイライラむかっ


ギリギリがいいわけないだろーがムキー


こうもギリギリダメ続くということは


娘の実力はここなんでしょう。


国語と算数は急に伸ばすことは難しいから


朝勉でコツコツ頑張ってもらう。


朝勉がかなりだらけてたのでリスト化してやった量が見えるようにしましたムキー


あとはまだまだ伸ばす余地のある理社。


テコ入れしよう!


けど理社両方をやる時間がないショボーン


朝勉に理社も組み込むか?どうしよう〜えーん