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娘と私の中学受験(2026年受験組)

2013年生まれの娘の「中学受験したい」の一言から始まった中学受験にむけての奮闘記。
高校までずっと公立育ちで受験とは無縁の親と娘が挑む中学受験。

やんちゃな息子と娘とアラフォー両親の四人家族です。

フルタイムで働いていると


どうしても子供の世話や家のことがおろそかになりがち。


実は夏に転職したのですが


転職前の仕事は


繁忙期は残業があり、土曜日も出勤だったので、


勉強をこまめに見ることもしづらく


土曜日の午前の勉強は本人の自主性に任せるしかない状態でした。(主人は息子の付き添いで不在のことが多く、娘一人でお留守番からの塾がもっぱら。)


案の定、土曜日午前はダラダラ過ごしてることが多く。


私も申し訳無さと苛立ちを感じていました。


なので


土日休み&ノー残業の仕事に転職口笛


18時前には帰宅し、土曜日はつねに娘と過ごせるようになりましたニコニコ


しかし平日の夕方は娘一人のため、自主性に任せるしかない。


自習室へ行く日もダラダラすることが多かったのでとうとうこちらを導入プンプン


 

 

監視カメラ〜ニヤニヤ



リビングにいると通知が来るので学校からの帰宅もリアルタイムでわかり、部屋で何をしてるかも見ることができますキョロキョロ


動作通知が来なくなると、家を出たんだなということもわかります🔔


まだ塾に出発しないのかなー?と思って見てみると、漫画を読んでいたりムキーもう暗くなるのも早いですからね。ダラダラしてられると危ないわけです。


ここまでしたくなかったけど、一緒にいられないからしゃーないえー


さて

今週の進捗ですが

週テストの解き直しも塾の宿題も、スルスル〜と終わりました。

今日は久しぶりに、週初めに過去問にチャレンジ。

ほんとは算数Cをやってほしかったのですが、「まだ基礎しかやってないからCは嫌だ大泣き」と拒否られ、Bを実施真顔

理社BC60点超、算数B100点ということで基本は押さえられているよう。

余裕〜口笛みたいや雰囲気を出し始めたので、気を抜いてダメなパターンかもしれない真顔