ハィ、ロン。ですヨー。


いきなりで、なんですが、漫画をね、

描いたんでね、みなさんに見てもらおう。とか思いまして。


4コマ漫画なんですが、北斗の拳。って知ってます?

まぁ、分かんない方もね、これを見てもらえば、たぶん

すぐ分かっちゃうと思いますので。ハィ。


我ながら、上手に描けたなぁ。

もうね、自分の才能が怖い。みたいな。


じゃ、さっそく、見ていただきましょうね。どうぞ。


『北斗の拳。』



ロン図鑑。
ロン図鑑。
ロン図鑑。
ロン図鑑。


いかがでしたでしょうか?


まぁ、気が向いたら、また描きますね。


それではまた。


シーユー・バイバーィ。




ハィ、ロン。ですヨー。


毎度毎度、お久しぶりです。ハィ。

心配しないで下さい。ちゃんと生きてます。元気に。


只今、九州全域で、大雨が降ってます。

多いところで、250ミリを超える雨量だそうですね。

まぁ、250ミリが凄いって言われても、

あんまピンときませんがね。実際。


僕の職場近くは、現在、避難勧告発令中。

それでも、僕は仕事中。どんだけ働かせるんだよ。ったく。

で、道路も、人通りも、ほとんどなく、当然っちゃ当然ですが

あぁ、みんな非難してんのかな?なんて思って、

少し離れた場所にある、避難場所を見に行ったんですよ。さっき。


そしたら、避難場所…水没してた。


いやいや、ダメでしょ。そこが浸水しちゃ。

みなさん、危険ですから、避難場所に避難しましょう。つって

避難所が、一番危険。みたいな。しっかりしろ自治体。


雨はまだまだ降るみたいなので、今後も気をつけないと。

目の前の川も、氾濫寸前だし、参ったねぇ。これは。

てか、こんな状況の中、よく仕事してんな、俺。

まぁ、仕事してるって言いながら、

今、こうやってブログ更新してるんですけど。プッ。


降り続ける雨を見てたら、小学校の頃、

俺…この雨を、全部よけて帰ってやる。とか言いながら

ボクサーのように、右へ、左へ、よけながら走り、しかも、

それに、夢中になりすぎて、車に轢かれた、

中村孝一郎クンを、思い出しました。


雨をよける前に、車をよけろよ。と。


そんなワケで、次回は、水中からの更新になるかも知れません。


それではまた。


シーユー・バイバーィ。

ハィ、ロン。ですヨー。


先日、あるお店で、トイレを借りましてね。

で、用を足そうと、フッと前を見たら、貼り紙が。


「急ぐとも 心静かに手を添えて

           外に漏らすな 松茸の露」


このセンスに脱帽しましたね。ハィ。

まぁ、僕は、松茸というより、マッシュルー…ピー。

そんな感じでね、下品な話は、置いといてですね。


この間、夜中に、無性に海が見たくなりましてね。ハィ。

まぁ、車で5分も走れば、海があるんでね。

その海は、防波堤?みたいな感じで、脇にベンチがあって。

ブサイクカップルが、愛を語り合うには、もってこい。です。


僕がベンチに座って、周りを見渡してみると、誰もいない。

これはいい。一人で物思いにふけるには最適だ。

僕は、お気に入りの、マルボロに火を付け、

心地よい波の音に、耳を傾ける…。

もう、ダンディ。それ以外の言葉が見つからないほど、

絵になる男。それが、この俺。その名は、ロン。


時折、波の音に紛れて、チャポン。と魚の跳ねる音…。

何とも言えない癒しの空間だ。

すると、ちょっと離れた場所から、ジャッポーン。と

大きな音がした。音の大きさからして、かなりデカイぞ。

しかし、それを見に行く気は、全くなかった。


それより、俺の癒しの時間を邪魔しないでくれ…。

そんなコトを考えつつ、ため息と一緒に、

マルボロの煙を、吐き出した。


すると、今度は波打ち際で、バシャバシャと、激しい音。

何なんだよ…ったく。

俺は、不機嫌そうに、ベンチから、腰を上げ、音のする方へ。

そして、防波堤から、下を覗き込んだ…。


おっさん溺れてた…。


俺は、慌てることなく、おっさんに、


どんまい。


そう声をかけ、その場を後にした。

だって、どぉしていいか、分かんなかったんだもん。


車に乗り込もうとした時、釣り人らしき若者が、2人。

俺は、あそこで誰か、溺れてましたよ?っと告げ、

家路に着いた。今夜は…ぐっすり眠れそうだ…。


シーユー・バイバーィ。