・・・簡単に感想・・・


仕事が終わり速攻で品川へ
会場に入った時は総合司会?の人が一組目のアーティストを紹介した所でした
上手の後ろがかなり空いていたので
壁に寄りかかった状態で見ることが出来ました( ̄▽ ̄)

構成はアーティストが二曲づつ歌っては交代していくタイバン形式
こういうのはファン層が別れるので演者も見る側も難しかったりします(+_+)

そしていろいろ飛ばし! 牧野由依さんの番(笑)


「天使の梯子」
を熱唱!(o・v・o)

しかし由依さん忘れたか?曲詳細をしませんでした(´・ω・`)
知っている私達はいいが
知らない人は 何の曲?だったかも知れません( ̄▽ ̄)

(後ろのスクリーンに「アークライズ」のゲーム画面が流れておりましたが、あれじゃ分からないよねぇ~)

そして長めのMC!(笑)

確かに由依さんの曲はノリノリ(サイリュームを振るような)のやつは無いため

どのくらい知らない人に受け入れられるか気になりましたが

それなりにウケ入れられていたようです。


そして次の曲
「たんぽぽ水車」
熱唱!(o・v・o)

やっぱイイ歌だ!

わずか二曲だけでしたが

楽しい時間を過ごす事が出来ました。(o^-^o)



で、一つ気になったのが選曲

何故「天使の梯子」「たんぽぽ水車」になったのか?

まぁ~「たんぽぽ水車」は先日CDが出たばかりで歌うのは当然として

「天使の梯子」が何故選択されたのか?です?

楽曲としては (作詞・作曲:牧野由依)という事で

いろいろなしがらみが無く歌う事が出来るという点ですかねぇ?

しかし今回はアジアへのマーケット拡張(売込)=2階席の人々へのアピールなのですから

作品的にCLAMP作品である『ツバサクロニクル』の歌(アムリタなど)のがアピール度は高かったと

思うのですが・・・ やはり「flying DOG」の契約切れがネックだったのだろうか?

まぁーこれに関しては大人の事情という事で私の中で収めておきます。