**Rockafe** -249ページ目

*PINK!*


歌手のピンクではなく、
色のピンク。

まだ桜咲かぬ北の王国ポッカイドーの仲間たちに
さくら写メールを送信しまくっています。

鬱鬱ぎみの友人にはかなり多く。
さくらの色って、気分が上がると私は思っているのですが、どうでしょう。

空元気ではなく、
ほんとに自然に
ポッドキドキと心が華やぐと良いのですが…。
おなごにとって
『ポッドキドキ』はいつだって大切ですから。

しかし、肝心の彼女から待てど暮らせど返信は来ず(-.-)
あ~あ。

鬱鬱さんの気持ち、というか考え方なんて分からないし
(まあ鬱どうこうは関係なく他人の考えてることなど完全に理解できるわけはないんですが)

私自信は勿論経験もないので対処のしようがなくて困ります。

そもそも、

■何故鬱になるのか?
■ストレスが貯まりすぎるとそうなるのか?
■Too muchストレスじゃなくても鬱にはなり得るのか?
■鬱は慢性的か?
■鬱のひとたちらに改善(ていうんですかね)する意思はあるのか?

一度、彼らをひとまとめに魚漁の網にでも入れて
もんのすごい発展途上国(内戦又は深刻な飢饉中か、治安最下層国)に
そーら、ぽーっい☆ っと捨ててみたいですね。

餓えたら鬱どころじゃなくなるだろ~?
アハハアハハ~♪
なぁんて。

……なんだか『トキメキ★桜色』からだいぶ離れましたね。

友人の調子が悪化する一方でして。やれやれ。
鬱に詳しい方いたら
オススメ対処法カモン。

病なんて個々で差があるものだから万人に当てはまる対策なんてないけれど
参考文献が役に立たないことはありませんので。

*帰路*


朝からあったかくて最高にごきげんです。

今なら『なに食べてんの?』
って訊かれても、爽やかかつフレンドリーな笑顔で『逝っちまいな!』と返せます。

※私は冬眠前のリスのようなほっぺなので、何も食べていないのに口に何か含んでいると誤解されることが多々あるのです。

北国育ちの私にとって、
『あたたかい』というのはガッツリ気分が上がるハッピーなことです。

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帰り道
気分アゲアゲ
撮影だ
京都は寺が
多すぎるべや

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*knock you down*


おはようございます。
ブログジャンルは『洋楽』なのに
それよりも『いいかげん』の方の圧勝であることに気付いた六花です。

本を毎日読むように音楽も毎日聴いているのですが
私の聴くものは映画の趣味同様、地味すぎてあまり書けない…

アメブロの記事でそのアーティスト達を検索しても全然ひっかからないってことは
皆ほんとに興味ないか彼等の人気が日本で無さすぎるのか…

(´Д`)

京阪電車で帰宅中です。
今聴いているのはメジャーなアーティストのアルバム。

去年、待望(発売日が延期になり、ほんっっとに待たされました)のデビューアルバムを全米で爆裂ヒットさせたスーパー才色兼備シンガー、Keri Hilsonの『knock you down 』です。

共演アーティストがNe-yoとカニエという、『売れなきゃオカシイ』最強コラボ。
三人とも上手すぎる…

勿論全米で大ヒット、YouTubeの再生回数は凄まじいことに。
日本ではLady GAGAのモンスター・アルバム『Fame』と発売時期がかぶり、そこまで大ヒットはしていませんが、Keriはまさにgiftedの天才です。

R&Bの好きな方は是非★
『Energy』が素晴らしいです。



朝日を浴びて聴く歌声は染み入ります。

天気いくてしあわせードキドキ